マッテゾン『完全なる楽長』における旋律論の役割――対位法理論と数学的音楽観批判の調停――

マッテゾン『完全なる楽長』における旋律論の役割――対位法理論と数学的音楽観批判の調停――
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旋律理论在马特森的《完整的管弦乐团》中的作用:对位理论与音乐数学观点批评之间的调解。

DOI:
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发表时间:
2015
期刊:
美学
影响因子:
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通讯作者:
松原薫
松原薫
中科院分区:
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文献类型:
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作者:
松原薫;松原薫;松原薫;松原薫

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