PREDICTION OF CHANGE IN ROAD USING DOCUMENT VECTORS OF CONSTRUCTION WORKS AND COMPARISON OF THEIR TOKEN

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使用建筑工程的文档向量预测道路变化及其令牌比较

DOI:
10.11532/jsceiii.1.j1_190
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发表时间:
2020
期刊:
Intelligence, Informatics and Infrastructure
影响因子:
--
通讯作者:
市川 広志
市川 広志
中科院分区:
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文献类型:
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作者:
小林 亘;市川 広志

文献摘要

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工事データから道路変化の予測ができれば道路地図の更新作業を改善できる. 本論文では工事発注資料の件名, 工事費内訳書, 数量計算表から文書ベクトルを生成して, 道路変化有無の予測と使用したトークンの比較評価実験の結果を述べる. 実験から, 件名の文字 2-gram を決定木で予測したときの正解率 0.83, 再現率 0.85 が得られ, 文書ベクトルが道路変化の予測に有用なことを確認できた. データ種別では, データ量の少ない工事件名, 工事費内訳書が, データ量の多い数量計算表に比べて優れていた. 件名から抽出したトークンでは, 正解率はトークンの文字数に関係し, 短い文字 N-gram が, 区切り文字により分割したフレーズ, 形態素解析器と辞書により抽出した単語, その単語の N-gram, 分散表現を基に集約したフレーズに比べて高い正解率を示した.