A STUDY ON THE PLASTIC DEFORMATION OF ELASTO-PLASTIC STRUCTURES IN STRONG EARTHQUAKES

A STUDY ON THE PLASTIC DEFORMATION OF ELASTO-PLASTIC STRUCTURES IN STRONG EARTHQUAKES
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强震中弹塑性结构塑性变形研究

DOI:
10.2208/jscej1969.1970.184_57
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发表时间:
1970
期刊:
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影响因子:
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通讯作者:
H. Iemura
H. Iemura
中科院分区:
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文献类型:
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作者:
H. Goto;H. Iemura

文献摘要

被引文献

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強 震地震動 を受 けた構造物 の応答は,一 般 に弾 性限 を わずかに あるいは大 き く越 えて塑性域 におよぶので,応 答解析 を実施す るにあた っては当然変位 と復元力 との間 の履 歴特性 を考慮す る必要 があ る。 この履歴復元 力特性 (以後簡単に履歴特性 と呼 ぶ)を 考慮 した 現在 までの応 答解 析の手法は,つ ぎの2種 類 に大別で きる と考 え られ る。 第1の 手法は,中 小地震動 を受け た構造物 の応 答解析 を実 施す る場合 に相 当す る もので,履 歴特性 を速 度比例 の粘 性抵抗にお きかえ,zero-memory型 振動 系 として 応答計算 を進 めるものである。 第2の 手法は,強 大地震 時の応 答解析 を実施す る場合 に相 当す るもので,ま ず履歴特性 の模式表示 を行 ない, 応答 の時間的変化 をstepbystepの 数値積分 によ って 追求 しよ うとす るもので ある。 この2種 類 の応 答解析法 は対象 とす る入力地震動 およ び構造物 の動 特性に応 じて適宜使 い分 け られ ているが, これ らの手法 におい て未解決 のまま取 り残 されてい る問 題 点 としてつぎの事項 が考 え られ る。 まず第1の 手法 を適用す る上 では,履 歴 の安定性 が そ の前提条件 とな るが,入 力 の強度,周 波数特性 および構