非国家主体に対する武力紛争におけるjus ad bellumの継続適用の意義-アフガニスタンにおける対テロリズム紛争の検討-

非国家主体に対する武力紛争におけるjus ad bellumの継続適用の意義-アフガニスタンにおける対テロリズム紛争の検討-
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在针对非国家行为者的武装冲突中继续适用诉诸战争权的意义 - 考虑阿富汗的反恐冲突 -

DOI:
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发表时间:
2015
期刊:
国際法外交雑誌
影响因子:
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通讯作者:
根本和幸
根本和幸
中科院分区:
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文献类型:
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作者:
長谷川紘也;須田直人;友村明人;根本和幸

文献摘要

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