路上での連続強盗致傷等事件の被告人を執行猶予とした原判決につき、行為責任の原則に基づく量刑判断の在り方に反して、これまでの量刑傾向の大枠から外れた量刑判断を行ったものであるとして、これを破棄し実刑に処した事例-東京高判平成28年6年30日判時2345号113頁、判タ1438号124頁、高刑集(平28)号106頁
路上での連続強盗致傷等事件の被告人を執行猶予とした原判決につき、行為責任の原則に基づく量刑判断の在り方に反して、これまでの量刑傾向の大枠から外れた量刑判断を行ったものであるとして、これを破棄し実刑に処した事例-東京高判平成28年6年30日判時2345号113頁、判タ1438号124頁、高刑集(平28)号106頁
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原判决对一系列街头抢劫致伤等案件的被告人缓刑,其量刑判断脱离了以往量刑趋势的总体框架,与基于行为原则的理想量刑判断背道而驰。被废弃并被判入狱的案件 - 东京高等法院,2016 年 6 月 30 日,韩纸第 2345 号,第 113 页,半田第 1438 号,第 124 页,平成 28 号第 106 号
DOI:
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发表时间:
2018
期刊:
影响因子:
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通讯作者:
柴田 守
中科院分区:
文献类型:
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作者:
柴田 守;柴田 守;柴田 守;山下慎一;柴田 守