Estimation of stem-volume increment by using sunny crown-surface area and stem-surface area

Estimation of stem-volume increment by using sunny crown-surface area and stem-surface area
复制标题

利用向阳冠表面积和茎表面积估算茎体积增量

DOI:
10.11519/jjfs1953.67.12_501
复制
发表时间:
1985
期刊:
Journal of The Japanese Forest Society
影响因子:
--
通讯作者:
M. Kajihara
M. Kajihara
中科院分区:
--
文献类型:
--
作者:
M. Kajihara

文献摘要

被引文献

相似文献

生理学的に植物の生長量は同化量と呼吸量の差として与えられ, こ れほど明快な論理はない. それだけに, 森林生態学の物質生産を扱 う分野ではこのようなとりあげ方が多くなされてきた. しか し, そ こでの計量の単位は重量である. 重量の測定では樹木の伐倒が前提となるため, 生 長法則の解明に必要な同一対象での継続測定ができなくなり, ま た時間と労力もかかる. そ して, 林 業的に重要なのは, 幹 の重量ではなく材積の生長量である. そこで, 同 化量と呼吸量の差が生長量であるという視点から, 立 木状態で測りうる因子のみを用いて, 幹 材積生長量を与える一つのモデルを考えた. これを, そ の適用例とともに報告する.