『オプス・ポストゥムム』におけるスピノザ主義再考-カントのシェリングへの言及問題

『オプス・ポストゥムム』におけるスピノザ主義再考-カントのシェリングへの言及問題
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重新思考《Opus Postumum》中的斯宾诺莎主义——康德对谢林的提及

DOI:
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发表时间:
2013
期刊:
人間存在論
影响因子:
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通讯作者:
内田浩明
内田浩明
中科院分区:
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文献类型:
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作者:
フェリクス・ドゥケ著(内田浩明;中野裕考共訳);内田浩明

文献摘要

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