Research on Substitutive Use of Park for Outdoor Activities to Day Nursery

Research on Substitutive Use of Park for Outdoor Activities to Day Nursery
复制标题

公园户外活动替代日间托儿所的研究

DOI:
10.11361/journalcpij.43.3.907
复制
发表时间:
2008
期刊:
Journal of the City Planning Institute of Japan
影响因子:
--
通讯作者:
Akihiro Tanimura
Akihiro Tanimura
中科院分区:
--
文献类型:
--
作者:
Norie Miwa;Ineko Tanaka;Keiko Matsuhashi;Shin Taniguchi;Akihiro Tanimura

文献摘要

被引文献

相似文献

本研究では, 就学前人口が増加する都市として横浜市の保育施設を対象としたアンケート調査より, 屋外遊戯場の実態とあわせて公園利用の状況を把握するとともに, 保育環境としての公園環境の特徴を公園計画・管理の視点から明らかにすることを目的とする. 保育施設の園外活動の頻度では, 認可保育所で 8 割, 横浜保育室で 9 割が 「週 1 回以上」 園外活動を行うことがわかった. さらに保育施設が週に 1 回以上よく利用する公園の 70% が街区公園を利用している実態が明らかになったことから園外活動において公園, 特に街区公園は重要な場所であることが確認できた.