綿巻徹, 丸野俊一, 加藤和生: "語出現頻度を測度としたディスカッション・グループの特徴づけ:協調的・対立的発言と終助詞「ね」・「よ」の関係及び発言の長さと接続語の関係"認知体験過程研究. 9. 39-52 (2000)
綿巻徹, 丸野俊一, 加藤和生: "語出現頻度を測度としたディスカッション・グループの特徴づけ:協調的・対立的発言と終助詞「ね」・「よ」の関係及び発言の長さと接続語の関係"認知体験過程研究. 9. 39-52 (2000)
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Toru Watamaki、Shunichi Maruno、Kazuo Kato:“使用词频作为衡量标准的讨论组特征:合作性和对抗性话语与最终助词“ne”和“yo”、话语长度和连词之间的关系``认知体验过程研究。”9. 39-52 (2000)
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