行為帰属論における国連平和維持活動/授権型活動二分論の意義と射程 ―ベーラミ・サラマチ事件決定とその後の展開―

行為帰属論における国連平和維持活動/授権型活動二分論の意義と射程 ―ベーラミ・サラマチ事件決定とその後の展開―
复制标题

联合国维和行动/授权行动二分法在行动归属理论中的意义和范围 - 关于贝赫拉米-萨拉马蒂事件的决定及后续事态发展 -

DOI:
--
复制
发表时间:
2016
期刊:
影响因子:
--
通讯作者:
岡田陽平
岡田陽平
中科院分区:
--
文献类型:
--
作者:
岡田陽平

文献摘要

相似文献