最新判例批評(25) 路上での連続強盗致傷等事件の被告人を執行猶予とした原判決につき、行為責任の原則に基づく量刑判断の在り方に反して、これまでの量刑傾向の大枠から外れた量刑判断を行ったものであるとして、これを破棄し実刑に処した事例[東京高裁平成28.6.30判決] (判例評論(第714号))

最新判例批評(25) 路上での連続強盗致傷等事件の被告人を執行猶予とした原判決につき、行為責任の原則に基づく量刑判断の在り方に反して、これまでの量刑傾向の大枠から外れた量刑判断を行ったものであるとして、これを破棄し実刑に処した事例[東京高裁平成28.6.30判決] (判例評論(第714号))
复制标题

对最新判例的批评(25)原判决对一系列街头抢劫致人受伤致人死亡的被告人缓刑,违背了量刑判决应以行为责任原则为依据的原则,背离了刑法的基本原则。迄今为止量刑趋势的总体框架。推翻量刑决定并判处有期徒刑的案件[2016年6月30日东京高等法院判决](法官审查(第714号))

DOI:
--
复制
发表时间:
2018
期刊:
判例時報
影响因子:
--
通讯作者:
柴田 守
柴田 守
中科院分区:
--
文献类型:
--
作者:
柴田 守;柴田 守;柴田 守

文献摘要

相似文献