Age-dependent Change of Bone Mass and Its Relation to Body Composition in Children and Adolescents

Age-dependent Change of Bone Mass and Its Relation to Body Composition in Children and Adolescents
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儿童和青少年骨量随年龄的变化及其与身体成分的关系

DOI:
10.4327/jsnfs.59.221
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发表时间:
2006
期刊:
影响因子:
--
通讯作者:
Kayoko Kaneko
Kayoko Kaneko
中科院分区:
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文献类型:
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作者:
Chinatsu Ito;A. Koizumi;Erika H. Tanaka;Kayoko Kaneko

文献摘要

被引文献

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9歳から22歳までの男女3468名の骨量を超音波法により測定し, 骨量の年齢別推移および骨量と身長, 体重, BMI, 除脂肪量, 体脂肪率との関連を検討した。骨量は乾式踵骨超音波骨評価装置 (ALOKA 社AOS-100) を用い, 超音波伝播速度 (SOS) と透過指標 (TI) を測定して音響的骨評価値 (osteo sono-assessment index 以下OSIとする) を算出し骨量に相当する指標とした。OSIは9歳から14歳までは男女間に差はなく年齢とともに増加し, 15歳以降は男子の方が女子よりも有意に高値を示した。女子では初経発来者は未発来者に比べてOSIが有意に高値を示していた。年齢を4区分 (9-12歳, 13-15歳, 16-18歳, 19-22歳) にわけ, OSIと身長, 体重, BMI, LBM, 体脂肪率との相関を検討したところ, 女子ではすべての年齢区分で, OSIと体重, BMI, LBM, 体脂肪率との間に, 有意な正の相関関係が認められたが, 男子の19-22歳では, OSIと身長, 体重などの身体組成とは相関が認められなかった。