Postoperative ROM Exercise Revised for Achieving Better Mobility

Postoperative ROM Exercise Revised for Achieving Better Mobility
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修改术后 ROM 练习以实现更好的活动能力

DOI:
10.2490/jjrm1963.27.171
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发表时间:
1990
期刊:
影响因子:
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通讯作者:
H. Shoji
H. Shoji
中科院分区:
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文献类型:
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作者:
S. Yoshino;Hiroshi Nakamura;Michinobu Koda;H. Shoji

文献摘要

被引文献

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TKR後の可動域をより増すために術後訓練を次のように工夫した.1) 訓練中の疼痛を軽減するため,開始1時間前にNSAID座薬を用いる.2) 徒手他動的ROM訓練の準備運動としてCPMマシーンを用いる.3) CPMマシーンによる準備運動後,直ちに徒手他動的ROM訓練を開始する.4) 術後7~10日位までに術中に得られた最大屈曲角度まで屈曲する.5) その後,退院するまで少なくとも1日1回最大屈曲角度まで屈曲することを続ける.以上の方法に従って術後の訓練を行ったところ,術後可動域は平均131°へと増大し,そのうち50%はfull flexionが可能になった.