Development of synchronized mental practice and robot therapy for severe upper limb paralysis after stroke
Development of synchronized mental practice and robot therapy for severe upper limb paralysis after stroke
批准号:
21K11173
负责人:
竹林 崇
金额:
$2.66万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2021
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2021-04-01 至 2024-03-31
关键词:
中文摘要
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英文摘要
2021年度については、メンタルプラクティスの効果を測定するための手法について、文献検索および識者からの情報収集を重点的に行った。その結果、当初予定していたfNIRSによる測定方法が、現在のトレンドにおいては妥当でなく、変更の必要が生じた事が明らかになった。そこで、倫理審査の修正、プロトコルの改訂、臨床研究施設との契約、および脳波測定装置を九州大学より取り寄せ、評価環境を整えている最中である。来年度からは臨床研究を実施する予定である。2022年度は、九州大学より脳波を取り寄せ、評価環境が整った。また、研究の条件を『ReoGo-Jの全介助モードを利用した際の運動イメージ』と『ReoGo-Jの起動アシストを利用した際の運動イメージ』の2点を比較した。15名の検査及び脳波計測は終了した。Kinematic and Visual Image Questionnaire(以下KVIQ)では運動感覚イメージは平均16.7±3.8点,視覚イメージは平均18.9±2.9点であった。メンタルクロノメトリーではReoGo-Jの全介助モードでは26.6±51.4秒,軌道アシストモードでは-39.8±68.5秒,前方リーチでは3.6±8.0秒であった。メンタルクロノメトリー中の運動イメージのNumerical Rating Scaleが全介助モードでは4.6±1.1点,軌道アシストモードでは6.2±1.7点,前方リーチでは7.2±1.2点であった。2023年度は,そのデータを用いμ波のEvetnt-Related DesynchronizationやPost Movement Beta Reboundの成分が見られるか、脳波データとKVIQやメンタルクロノメトリーにおいて相関関係を確認し,イメージ能力の差が結果に影響を及ぼすか解析を行ない、論文化を予定している。
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专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
運動失調に対する新たな評価法およびアプローチの開発と効果の検証
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批准号:18K10769
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项目类别:Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
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资助金额:$2.83万
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财政年份:2018
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负责人:竹林 崇
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依托单位:
日常生活における麻痺手の主体的使用が脳卒中患者の幸福感およびQOLに与える影響
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批准号:15H00623
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项目类别:Grant-in-Aid for Encouragement of Scientists
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资助金额:$0.32万
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财政年份:2015
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负责人:竹林 崇
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依托单位:
海外基金