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Nutritional management for very low birh weight infants to aimed to normalize body composition and improve neurodevelopmental outcome

Nutritional management for very low birh weight infants to aimed to normalize body composition and improve neurodevelopmental outcome
对极低出生体重婴儿进行营养管理,旨在使身体成分正常化并改善神经发育结果
批准号:
20K08168
负责人:
中野 有也
金额:
$2.33万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2020
资助国家:
日本
项目状态:
未结题
起止时间:
2020-04-01 至 2025-03-31

项目摘要

项目成果

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極低出生体重児に認められる体組成変化は、将来の成長や発達、生活習慣病リスクと密接に関わることが示されている。私たちは極低出生体重児の遠隔期の疾病リスクについてのこれまでの研究を通して、体組成の重要性に着目し、本研究を立案した。初年度(令和2年度)から、コロナ禍における面会および受診制限、感染対策などの予期せぬ影響があり、また代表研究者の異動に伴って、令和3年度から新たな研究実施体制を構築しリクルートをすすめてきた。しかしその後令和4年度になって体組成測定器であるPEA PODの故障(国内唯一の機器で代替え機なし→現在は修理が完了した)があり、研究計画の中断を余儀なく必要とした。また、MRI検査による脳容積の解析についても、解析ソフトのバージョンアップにより、解析方法の再検討を必要とした(現在は概ね新手法が定まりつつある)。全体としては、正常対照群のリクルートに難渋していることが大きな課題である。現在(前年)までの中間解析では、極低出生体重児は対照群と比較して、①分娩予定日の身長および身長SDスコアが低い(p<0.05)、②体脂肪量が多く体脂肪率も高い(p<0.05)、③miR-322のエクソソーム内の含量が高い(多い)傾向がある、④miR-322と体組成の間には今のところ有意な相関関係は認められていない、という結果が得られているが、対照群の人数を増やして再検討する必要があり、対照群をリクルートするための代替案を考え現在実行している。
期刊论文(19)
专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
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发表时间: 2022
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通讯作者: 中野有也
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