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Design and validation of a user interface to support digital passive exposure to unexpected information

Design and validation of a user interface to support digital passive exposure to unexpected information
设计和验证用户界面以支持数字被动暴露意外信息
批准号:
20K19932
负责人:
矢田 竣太郎
金额:
$2.66万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Early-Career Scientists
财政年份:
2020
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2020-04-01 至 2024-03-31

项目摘要

项目成果

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本研究は,医療や災害など誰にとっても暴露に値する情報(普遍的重要情報)をさりげなく,しかし受容されやすく表示するソーシャルメディア上のUI/UXの開発を目的とする.本年度は,普遍的重要情報とみなせるソーシャルメディア上の発言を大規模に収集した.ソーシャルメディアの例としてTwitterを設定し,医療や災害に関して有用な情報を発信しているアカウントの発言(ツイート)を対象とした.具体的には警察庁防災課やYahoo!防災などの機関公式アカウントである.一部は初年度にすでに収集していたが,今年度は収集期間を延ばすとともに,これらのツイートを引用した第三者のツイート(引用ツイート)も追加で収集した.引用ツイートは個人の意見が付与され,元のツイートよりも親しみやすい内容になっているケースが多いため,提示する情報源として受容されやすいのではないかと考えた.さらに,ツイートの親しみやすさに関わる言語的特徴を捉えるため,ツイートの内容が受信者(読み手)の属性(性別・年代)に適しているか測定する言語処理手法を開発した.以上により,収集した普遍的重要情報ツイートの提示方法(頻度,表示形式,位置など)を,昨年度開発した提示用アプリケーションを用いて検証実験できる段階となったが,Twitter社の運営母体が変わり,実験に必要なAPIの動作と仕様が不安定となったため,やむなく開始を見送り,研究期間を延長することとした.来年度は当該APIの使用可能性に応じて,Twitterを用いた当初計画通りの実験か,Twitterを模した擬似ソーシャルメディアまたは代替プラットフォームを用いた実験を実施する.
期刊论文(2)
专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
DOI: --
发表时间: 2023
期刊:
影响因子: --
作者: [水木 栄, 岡崎 直観, 大西 駿太朗,矢田 竣太郎,若宮 翔子,荒牧 英治, 清基 英則,劉 康明,矢田 竣太郎,若宮 翔子,荒牧 英治]
通讯作者: 清基 英則,劉 康明,矢田 竣太郎,若宮 翔子,荒牧 英治
Voice2People
声音2People
DOI: --
发表时间:
期刊:
影响因子: --
作者: []
通讯作者:
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