课题基金 / 基金详情

妊娠後期の就労妊婦に対する睡眠の質を促進する看護介入プログラムの検証

妊娠後期の就労妊婦に対する睡眠の質を促進する看護介入プログラムの検証
促进职业孕妇孕晚期睡眠质量的护理干预方案验证
批准号:
19K19696
负责人:
牛越 幸子
金额:
$1.16万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Early-Career Scientists
财政年份:
2019
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2019-04-01 至 2024-03-31

项目摘要

项目成果

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中文摘要
翻译
一般的に睡眠の質を改善する重要性は広く認識されている。妊婦であっても、その重要性は変わらない。しかし、妊娠週数が進むにつれて、妊婦は睡眠の質が悪化すると報告されている。本研究の目的は、妊娠後期の就労妊婦における睡眠の質を向上するための方法を検討することである。プログラムの内容は日常生活の改善を目指すものであるが、これまでの研究から、生活習慣を変えることが継続されないという点において課題であった。そこで、本研究では妊婦自身のセルフケア能力に着目し、行動変容を継続して実施することを期待したプログラムとしていた。しかしながら、COVID-19感染拡大時期と相まって、母親学級の中止から集団でのリクルートが困難になったり、施設からの研究協力が困難になったりしたことから、プログラム内容の変更を図り一定期間をもって、データ収集を終了した。現在は、データの分析にとりかかり、令和5年度中に学会発表を目指している。
英文摘要
一般的に睡眠の質を改善する重要性は広く認識されている。妊婦であっても、その重要性は変わらない。しかし、妊娠週数が進むにつれて、妊婦は睡眠の質が悪化すると報告されている。本研究の目的は、妊娠後期の就労妊婦における睡眠の質を向上するための方法を検討することである。プログラムの内容は日常生活の改善を目指すものであるが、これまでの研究から、生活習慣を変えることが継続されないという点において課題であった。そこで、本研究では妊婦自身のセルフケア能力に着目し、行動変容を継続して実施することを期待したプログラムとしていた。しかしながら、COVID-19感染拡大時期と相まって、母親学級の中止から集団でのリクルートが困難になったり、施設からの研究協力が困難になったりしたことから、プログラム内容の変更を図り一定期間をもって、データ収集を終了した。現在は、データの分析にとりかかり、令和5年度中に学会発表を目指している。
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