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US public private collaborative process during International crisis of Ebola

US public private collaborative process during International crisis of Ebola
国际埃博拉危机期间美国公私合作进程
批准号:
20K01499
负责人:
村上 博美
金额:
$2.75万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2020
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2020-04-01 至 2024-03-31

项目摘要

项目成果

相关文献

中文摘要
翻译
2022年度から少しずつ渡航ができるようになったが、コロナ感染症が収まってきたとはいえ専門人材や現場の研究者は、これまで以上に感染症への対応に追われており、インタビューの機会が限られている。本研究では、資料や論文の調査、会議への出席、政策の決定・運用に関わった実務者にインタビューを行うことを予定していたが、新型コロナのため、報道資料や書籍、学術論文などの調査を進める一方、現地での当時の関係者との対面インタビューや、議会証言、公開資料にアクセスする機会が大幅に減少した。ただ、当時米国からリベリアへ展開した米国軍関係者から話を聞くことができたことから医療従事者以外の視点での分析を得ることができたことは成果となった。また引きつづき関係機関から協力を仰ぎ、当時の専門家や実務家、国際NGO関係者など研究に有用な情報へのアクセスを得られるよう、働きかける予定である。
英文摘要
2022年度から少しずつ渡航ができるようになったが、コロナ感染症が収まってきたとはいえ専門人材や現場の研究者は、これまで以上に感染症への対応に追われており、インタビューの機会が限られている。本研究では、資料や論文の調査、会議への出席、政策の決定・運用に関わった実務者にインタビューを行うことを予定していたが、新型コロナのため、報道資料や書籍、学術論文などの調査を進める一方、現地での当時の関係者との対面インタビューや、議会証言、公開資料にアクセスする機会が大幅に減少した。ただ、当時米国からリベリアへ展開した米国軍関係者から話を聞くことができたことから医療従事者以外の視点での分析を得ることができたことは成果となった。また引きつづき関係機関から協力を仰ぎ、当時の専門家や実務家、国際NGO関係者など研究に有用な情報へのアクセスを得られるよう、働きかける予定である。
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