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To clarify the autoreactive T cells in Graves' Disease using single cell analysis

To clarify the autoreactive T cells in Graves' Disease using single cell analysis
使用单细胞分析阐明格雷夫斯病中的自身反应性 T 细胞
批准号:
22K16417
负责人:
橋本 善隆
金额:
$3.0万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Early-Career Scientists
财政年份:
2022
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2022-04-01 至 2024-03-31
关键词:

项目摘要

项目成果

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甲状腺自己免疫疾患であるバセドウ病は、甲状腺刺激ホルモン(TSH)受容体を持続的に刺激する自己抗体が産生されることが病態の中核であると考えられているが、バセドウ病の病態形成の主体である自己免疫反応を標的とした治療法は存在しない。本課題ではTSH受容体由来抗原ペプチドに反応する濾胞ヘルパーT細胞を同定し、その自己反応性T細胞受容体(TCR)配列発現遺伝子及び細胞表面マーカーを明らかにすることで、自己免疫反応自体を制御し、バセドウ病を寛解に至らせる新規治療を開発することである。現在は、当初の予定よりもやや遅れてはいるが、バセドウ病に対して甲状腺摘出術患者より甲状腺検体および末梢血単核球の採取を実施した。現在、甲状腺検体および末梢血単核球を用いて当初の予定通り、標準化immune Phenotype、サイトカインアッセイ、単一細胞解析を順次行っているところである。
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