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辺縁性歯周炎の組織化学的研究-モノクローナル法によるプロスタグランジン抗体の作製とその局在性-

辺縁性歯周炎の組織化学的研究-モノクローナル法によるプロスタグランジン抗体の作製とその局在性-
边缘性牙周炎的组织化学研究-单克隆方法制备前列腺素抗体及其定位-
批准号:
61570873
负责人:
和唐 雅博
金额:
$1.28万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for General Scientific Research (C)
财政年份:
1986
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
1986 至 1987

项目摘要

项目成果

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プロスタグランジン(PG)E_2と牛血清アルブミン(BSA)を水溶性カルボジイミドを縮合剤として作製した抗原(BSA1モルに対しPG数モル結合したもの)を, Balb/Cマウスの腹腔に免疫し, PGE_2モノクローナル抗体の作製を行っている. 細胞融合は, 感作された脾細胞とミエローマ細胞をポリエチレングリュールを用いて行い, ハイブリドーマを作製している. スクリーニングは, 96ウェルプレートを用いELISA法で行った. すなわち, 抗原の合成と同様にして作製したPGE_2とポリリジンの縮合物を作製し, それを抗原として使用し, 培養上清と反応, つづいて酵素標識の2次抗体と反応させ, ABTSによ発色を行い, 吸光光度計にて陽性ウェルの測定を行っている. そして, 陽性ウェルのコロニーを大量培養し, Radioimmuno assayにてその特異性, 力価を検索したが, 特異性の高い, 高力価の抗体が得られていない. 現在, 免疫組織学的染色に適する抗体を得る為, 免疫方法(免疫回数, 抗原量, 免疫間隔), 使用するミエローマ細胞の種類スクリーニングの方法, およびクローニングの方法などにつき検討を行っている.
期刊论文(1)
专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
和唐雅博,筒井正弘,魚部健市: 歯科医学.
Masahiro Wato、Masahiro Tsutsui、Kenichi Uobe:牙科。
DOI: --
发表时间:
期刊:
影响因子: --
作者: []
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