课题基金 / 基金详情

Academic Oral Activities by Engineers : A Study of ESAP at Academic Conferences

Academic Oral Activities by Engineers : A Study of ESAP at Academic Conferences
工程师的学术口头活动:学术会议上的ESAP研究
批准号:
18520468
负责人:
KITE Yuriko
金额:
$2.43万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2006
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2006 至 2008

项目摘要

项目成果

相关文献

中文摘要
翻译
機械工学系の学術口頭発表における質疑応答には、ある規則性が見られる。例えば, 口頭発表から質疑応答に移行する場合は、A(発表者による口頭発表終了宣言), B(参加者の拍手と議長の発表者への礼)のように、ABが対(adjacency pair)である事が分かった。さらに、議長は複数の役割(例 : 質疑応答の進行係、質問者、助言者)を果たしている。つまり、質疑応答のセッションは、議長、発表者と質問者で相互構築されている。機械工学系研究者の英語活動については、研究者は(1)学術目的で英語を定期的に使用している、(2)専門的な場面での英語使用よりも、日常会話のような一般的な場面での英語使用が苦手である, (3)学生に必要な英語力については、企業での英語使用状況を想定し専門的な英語知識を身につけるべきである-と感じている事が分かった。
英文摘要
機械工学系の学術口頭発表における質疑応答には、ある規則性が見られる。例えば, 口頭発表から質疑応答に移行する場合は、A(発表者による口頭発表終了宣言), B(参加者の拍手と議長の発表者への礼)のように、ABが対(adjacency pair)である事が分かった。さらに、議長は複数の役割(例 : 質疑応答の進行係、質問者、助言者)を果たしている。つまり、質疑応答のセッションは、議長、発表者と質問者で相互構築されている。機械工学系研究者の英語活動については、研究者は(1)学術目的で英語を定期的に使用している、(2)専門的な場面での英語使用よりも、日常会話のような一般的な場面での英語使用が苦手である, (3)学生に必要な英語力については、企業での英語使用状況を想定し専門的な英語知識を身につけるべきである-と感じている事が分かった。
期刊论文(0)
专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
Language Learning Perspectives:Language and Cognitive Models
语言学习视角:语言与认知模型
DOI: --
发表时间: 2007
期刊: 関西大学人間活動理論研究センターCHAT Technical Reports No.6
影响因子: --
作者: [Kite, Yuriko]
通讯作者: Yuriko
ESP的バイリンガルを目指して 大学英語教育の再定義
瞄准ESP双语:重新定义大学英语教育
DOI: --
发表时间: 2009
期刊:
影响因子: --
作者: [福井希一, 野口ジュディー, 渡辺紀子 (編)]
通讯作者: 渡辺紀子 (編)
知のナヴィゲーター
知识导航器
DOI: --
发表时间: 2007
期刊:
影响因子: --
作者: [中澤務, 森貴史, 本村康哲.(編)]
通讯作者: 本村康哲.(編)
Language Use by Engineers at an Academic Conference
工程师在学术会议上的语言使用
DOI: --
发表时间: 2007
期刊: CHAT Technical Reports No. 7
影响因子: --
作者: [Kite, Yuriko]
通讯作者: Yuriko
共 11 条