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AN STUDY ON DAMAGE-FREE REINFORCED CONCRETE SHEAR WALLS WITH DE-BONDED DIAGONAL REINFORCEMENTS

AN STUDY ON DAMAGE-FREE REINFORCED CONCRETE SHEAR WALLS WITH DE-BONDED DIAGONAL REINFORCEMENTS
脱粘斜向钢筋无损伤钢筋混凝土剪力墙研究
批准号:
18360270
负责人:
島崎 和司
金额:
$6.37万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
财政年份:
2006
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2006 至 2008

项目摘要

项目成果

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コア耐震壁を有する構造システムは、地震力の大半をコア耐震壁で負担し、境界梁で地震エネルギーを吸収することで、その他の部材の損傷は低減される。コア耐震壁下層部では、大きなせん断力、曲げモーメントが作用する。そのため、壁部の損傷が大きくなることが考えられる。これまで耐震壁の性能向上を目指して、多くの研究がなされているが、損傷低減を目的としたものは少ない。本研究では、損傷低減化とプレキャスト化を目標に、i. せん断クラック減少による剛性低下防止、ii. 曲げクラックの低減、iii. 施工性、汎用性の向上、の3つの要求レベルを想定し、デボンドX型配筋を用いた損傷低減型耐震壁の可能性を検討した。その結果、デボンドX 型配筋を有する損傷低減型耐震壁の有効性と限界を示せた。今後はコンクリートの圧縮強度、拘束効果による耐荷機構の詳細の研究を進め、一般性のある最大耐力評価法を検討し、設計式として提案していく必要がある。
期刊论文(0)
专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
DOI: --
发表时间: 2007
期刊: 日本建築学会構造系論文集 No.614
影响因子: --
作者: [山口卓巳, 島崎和司, 佐藤宏貴]
通讯作者: 佐藤宏貴
DOI: --
发表时间: 2007
期刊:
影响因子: --
作者: [島崎和司, 他]
通讯作者:
DOI: --
发表时间: 2007
期刊:
影响因子: --
作者: [島崎和司, 他]
通讯作者:
コア壁-フラットプレート接合部に関する実験的研究-その2偏心加力時の耐力-
核心筒墙-平板节点试验研究第2部分:偏心荷载作用下的阻力
DOI: --
发表时间: 2008
期刊:
影响因子: --
作者: [村山彰宏, 五十嵐泉, 島崎和司]
通讯作者: 島崎和司
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    鉄筋コンクリート柱部材の材端部拘束による曲げ・せん断挙動への影響に関する研究
    • 批准号:
      21H01482
    • 项目类别:
      Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
    • 资助金额:
      $10.23万
    • 财政年份:
      2021
    • 负责人:
      島崎 和司
    • 依托单位:
    海外基金