课题基金 / 基金详情

Developing efficient metamaterial structure

Developing efficient metamaterial structure
开发高效的超材料结构
批准号:
19760246
负责人:
ARIMA Takuji
金额:
$1.32万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Young Scientists (B)
财政年份:
2007
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2007 至 2008

项目摘要

项目成果

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中文摘要
翻译
本研究では,誘電率が負になるメタマテリアルの効率的な構造の開発を目的とした.これまでの構造は,誘電体基板を隙間を開けながら何層も組み合わせるという構造であり製造および使い勝手の面から見て決して良いとはいえないものであった.本研究では,格子構造に着目し,格子構造に金属球を付加することで,負の誘電率が実現できることを数値シミュレーションにより確かめた.開発した構造は,等方性であり,これまでの構造の様に強い異方性を示すこともなく非常に使いやすいと考えられる.なお,マテリアルとして負の透磁率を示す媒質の開発も進められており,本研究で開発した格子構造型メタマテリアルと組み合わせることで,DNG媒質の実用的なデバイスの開発が期待できる.
英文摘要
本研究では,誘電率が負になるメタマテリアルの効率的な構造の開発を目的とした.これまでの構造は,誘電体基板を隙間を開けながら何層も組み合わせるという構造であり製造および使い勝手の面から見て決して良いとはいえないものであった.本研究では,格子構造に着目し,格子構造に金属球を付加することで,負の誘電率が実現できることを数値シミュレーションにより確かめた.開発した構造は,等方性であり,これまでの構造の様に強い異方性を示すこともなく非常に使いやすいと考えられる.なお,マテリアルとして負の透磁率を示す媒質の開発も進められており,本研究で開発した格子構造型メタマテリアルと組み合わせることで,DNG媒質の実用的なデバイスの開発が期待できる.
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会议论文
New boundary treatments to avoid undesired reflection from matched DNG slab in FDTD method
新的边界处理可避免 FDTD 方法中匹配的 DNG 板产生不需要的反射
DOI: --
发表时间: 2007
期刊: Proc. 2007 International Symposium on Antennas and Propagation
影响因子: --
作者: [Takuji Arima, Toru Uno]
通讯作者: Toru Uno
格子構造型メタマテリアルのFDTD解析
晶格结构超材料的FDTD分析
DOI: --
发表时间: 2009
期刊:
影响因子: --
作者: [櫛山祐次郎, 宇野亨, 有馬卓司]
通讯作者: 有馬卓司
CIP法を用いた分散性媒質の数値解析について
使用 CIP 方法对分散介质进行数值分析
DOI: --
发表时间: 2007
期刊:
影响因子: --
作者: [有馬卓司, 宇野亨]
通讯作者: 宇野亨
DOI: --
发表时间: 2007
期刊: Proc. 2007 International Symposium on Electromagnetic Theory
影响因子: --
作者: [Takuji Arim, Toru Uno]
通讯作者: Toru Uno
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    A development of active radar antenna to detect quite shallow structures