chronopharmacologicalapproach to pathogenic mechanism of rheumatism
chronopharmacologicalapproach to pathogenic mechanism of rheumatism
批准号:
19890161
负责人:
SADAHARU Irie
金额:
$1.97万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Young Scientists (Start-up)
财政年份:
2007
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2007 至 2008
中文摘要
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英文摘要
リウマチには「朝の関節のこわばり」に代表されるように、病態の増悪が日中には認められず早朝によく現れることが昔から経験的に知られている。本研究ではリウマチのモデル動物を用いることで、関節の痛み・破壊を誘起していると考えられる炎症性サイトカイン、血中の炎症性マーカーの1日内での時間ごとの変動を調べてみたところ、共に明期で高値を、暗期で低値を示す結果となった。よって、リウマチの病態の周期性には1日のうちで周期性が存在し、その周期性を規定する因子を特定することにより新たな治療法が確立できるのではないかと考える。
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会议论文
抗リウマチ薬メトトレキサートの投薬時刻の違いによる抗リウマチ効果への影響
抗风湿药物甲氨蝶呤不同给药时间对抗风湿作用的影响
DOI:
--
发表时间:
2007
期刊:
影响因子:
--
作者:
[Tomokiyo, et. al., 松崎 英津子(代表), Yasunori Yoshinaga, Yasunori Yoshinaga, 河野 隆幸, 入江 貞治]
通讯作者:
入江 貞治