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Development of a localized surface plasmon resonance chip and analysis of bio-affinity

Development of a localized surface plasmon resonance chip and analysis of bio-affinity
定域表面等离子共振芯片的研制及生物亲和力分析
批准号:
20710104
负责人:
KURITA Ryoji
金额:
$2.83万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Young Scientists (B)
财政年份:
2008
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2008 至 2009

项目摘要

项目成果

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中文摘要
翻译
局在プラズモン共鳴の反応場として、様々な形状のナノホールアレイをナノインプリンティング法により作製した。この構造に金薄膜を蒸着後、金膜厚やナノホールアレイの深さ、中心間距離について検討した。さらに、最適化したプラズモニックナノホール構造をポリジメチルシロキサン製のマイクロフルイディスク中に実装し、基板からの反射光の測定行った。本センサチップを使用して、炎症マーカーの測定を行ったところ、濃度に応じたディップのシフトを確認できた。極めて簡便なセンサでありながらも、生体相互作用の一種である抗原抗体反応をリアルタイムで測定することに成功した。
英文摘要
局在プラズモン共鳴の反応場として、様々な形状のナノホールアレイをナノインプリンティング法により作製した。この構造に金薄膜を蒸着後、金膜厚やナノホールアレイの深さ、中心間距離について検討した。さらに、最適化したプラズモニックナノホール構造をポリジメチルシロキサン製のマイクロフルイディスク中に実装し、基板からの反射光の測定行った。本センサチップを使用して、炎症マーカーの測定を行ったところ、濃度に応じたディップのシフトを確認できた。極めて簡便なセンサでありながらも、生体相互作用の一種である抗原抗体反応をリアルタイムで測定することに成功した。
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会议论文
表面プラズモン共鳴を利用した生体分子計測用マイクロセンシングチップ
利用表面等离子体共振测量生物分子的微传感芯片
DOI: --
发表时间: 2010
期刊:
影响因子: --
作者: [T. Mori, S. Sato, K. Omura, S. Yajima, Y. Tsuruoka, Y. Achiba, K. Ishibashi, Kohei Nakamoto, Takahiro Mori, Kohei Nakamoto, 栗田僚二]
通讯作者: 栗田僚二
ナノホールアレーを用いた局在プラズモン共鳴センサ作製の検討
利用纳米孔阵列制作局域等离激元共振传感器的研究
DOI: --
发表时间: 2009
期刊:
影响因子: --
作者: [中元浩平, 栗田僚二、丹羽修]
通讯作者: 栗田僚二、丹羽修
Fabrication of an on-chip affinity biosensor by integrating a localized surface plasmon resonance method for real-time biochemical measurement
通过集成用于实时生化测量的局部表面等离子体共振方法制造片上亲和生物传感器
DOI: --
发表时间: 2009
期刊: μTAS 2010 2
影响因子: --
作者: [Kohei Nakamoto, Ryoji Kurita, Osamu Niwa]
通讯作者: Osamu Niwa
ナノインプリント法を用いた局在プラズモン共鳴(LSPR)センサの作製
使用纳米压印方法制造局域等离子共振(LSPR)传感器
DOI: --
发表时间: 2009
期刊:
影响因子: --
作者: [中元浩平, 栗田僚二、丹羽修]
通讯作者: 栗田僚二、丹羽修
共 8 条
    DNA methylation analysis by surface plasmon resonance on a microhole array