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DEMo: Design-based Enterprise Model for social welfare organizations employing adults with challenging disabilities to create new income generating streams in mainstream markets

DEMo: Design-based Enterprise Model for social welfare organizations employing adults with challenging disabilities to create new income generating streams in mainstream markets
DEMo:基于设计的企业模型,适用于社会福利组织,雇用具有挑战性残疾的成年人,在主流市场创造新的创收来源
批准号:
21K13458
负责人:
カセム ライラ・フランセス
金额:
$2.91万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Early-Career Scientists
财政年份:
2021
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2021-04-01 至 2024-03-31

项目摘要

项目成果

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1年間に渡り研究対象である11ヶ所の障がい者福祉施設での利用者の創作活動の現場を定期的に視察し、捜索における支援メソッドの構想及びインパクトをquantativeリサーチで集めた。参加者全員にメソッドの注入の最初の段階では大きくポジティブな進歩が見えるものの、成果が見えた後には変革や進歩のスピードは下がる。ここで大事になっていくのが定期的に利用者に「刺激」を注入するところにあると考えられる。「刺激」というのは従来の作品からの明らかな変化ー例えば素材を変えることによって感覚的もしくは作品に視覚的な変革があるかなど。研究施設はすべて最低でも5年間(この研究が始まる前)からアート・創作活動を行なっているため、創作活動が本人のウェルビイングやスキルアップにつながっているかは図りにくい。というのもそもそもアートの経験がない人がいないため最大限のアート・創作活動のインパクトアセスメントはしにくい。そのため、元からアート活動を行なっていない施設での検証も必要であると研究者は考え、今年度から新たに1ヶ所足立区にある、あだちの里「谷在家福祉園」も研究対象にいれる。また、支援員・もしくは利用者本人がうまく変化などを実感し計れるための自主質問型(self questioning)のQ&Aを今年度集めたデータで作成し研究を進める。最終的にデータ最終と共にその分析をもとになぜ障害福祉支援の現場でアート活動は重要かつ必然であるかを立証できることを期待する。
期刊论文(0)
专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
Creating Opportunities through co-creation - Modern Approaches to Inclusive Design for SOcial Welfare Organizations in Japan
通过共同创造创造机会——日本社会福利组织包容性设计的现代方法
DOI: --
发表时间: 2021
期刊:
影响因子: --
作者: [堀口康太, 堀口康太, 堀口康太, ライラ・カセム, ライラ・カセム, Laila Cassim]
通讯作者: Laila Cassim
DOI: --
发表时间: 2022
期刊: UTCP Uehiro Booklet 15 - 共創のためのコラボレーション
影响因子: --
作者: [堀口康太, 堀口康太, 堀口康太, ライラ・カセム]
通讯作者: ライラ・カセム
重度障害のある人の活動に付加価値をつけ、収入に結びつける方法
如何为严重残疾人的活动增加价值并将其与收入联系起来
DOI: --
发表时间: 2021
期刊:
影响因子: --
作者: [堀口康太, 堀口康太, 堀口康太, ライラ・カセム, ライラ・カセム, Laila Cassim, ライラ・カセム]
通讯作者: ライラ・カセム
画面越しで見る「アート」のつながる力
透过屏幕看到“艺术”的连接力量
DOI: --
发表时间: 2021
期刊: 全国てをつなぐ育成会連合会
影响因子: --
作者: [堀口康太, 堀口康太, 堀口康太, ライラ・カセム, ライラ・カセム]
通讯作者: ライラ・カセム
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