课题基金 / 基金详情

The study of the effectiveness of TFL knock out CART cell

The study of the effectiveness of TFL knock out CART cell
TFL敲除CART细胞的有效性研究
批准号:
22K08453
负责人:
皆川 健太郎
金额:
$2.66万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2022
资助国家:
日本
项目状态:
未结题
起止时间:
2022-04-01 至 2027-03-31

项目摘要

项目成果

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我々が発見し、研究を進めてきたTransformed follicular lymphoma gene (TFL)はT細胞の増殖とともに発現量を増加させ、RNAの制御を通じて様々なサイトカインを分解する。また、脳内のIL-17を調節することで、実験的自己免疫性脳脊髄炎(EAE)の慢性炎症維持に関わる。白血病治療で注目されるChimeric antigen receptor (CAR)-T細胞において、T細胞の消耗を克服するためにエフェクターメモリー細胞(TEM)の役割が注目されており、TEMにおいてTFLの関与が注目されていることから、我々はTFLを抑制したCAR-T細胞を、Crispr-Cas9システムを用いて作成し、TFLをノックダウンしたCAR-T細胞が長期の炎症を維持し、それによって急性骨髄性白血病細胞に対する治療効果を高めるかマウスを用いて検証する事を目的としている。今回、ペンシルバニア大学と神戸大学との共同研究においてCART細胞におけるTFLのノックダウンを試みた、当初はElectroporationの技術を用いてTFLの抑制を試みようと考えたが、ノックダウンの効率などが悪く、十分にTFLの発現が抑制されたCART細胞が作成できないため、現在ウィルスベクターを用いたノックダウンシステムを開発中である。これに関して、Crispr-Cas9システムのエキスパートである、若橋宣先生を共同研究者として加えた。共同研究者が加わることにより研究の進捗スピードが加速するものと期待される。次年度においてTFLの抑制されたCARTを用いた実験をさらに進めていく。
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Zc3h12d/TLR2在T-2真菌毒素诱导的小胶质细胞活化中的作用
锌指蛋白ZC3H12D在抑制T细胞抗结核免疫中的作用及机制
  • 批准号:
    --
  • 项目类别:
    面上项目
  • 资助金额:
    53万元
  • 批准年份:
    2022
  • 负责人:
    蒋静
  • 依托单位: