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有害事象報告データおよびレセプトデータを用いた薬物相互作用に関する研究体制の構築

有害事象報告データおよびレセプトデータを用いた薬物相互作用に関する研究体制の構築
利用不良事件报告数据和收据数据建立药物相互作用研究体系
批准号:
22K12895
负责人:
須永 登美子
金额:
$1.33万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2022
资助国家:
日本
项目状态:
未结题
起止时间:
2022-04-01 至 2026-03-31

项目摘要

项目成果

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2022年度(4年計画の1年目)は、有害事象自発報告データベースであるJAEDR(Japanese Adverse Drug Events Report System)とFAERS(FDA adverse event reporting system)を用いてDOACs(Direct Oral Anticoagulants)と抗てんかん薬の薬物相互作用の可能性が考えられる有害事象報告を抽出し、データセットを行ったが、解析まで実施することはできなかった。しかし、FAERSを用いて免疫抑制剤タクロリムスとアジスロマイシンによる薬物相互作用(血中濃度上昇、急性腎障害)についての研究を実施した。その成果は、第32回日本医療薬学会年会でポスター発表した。現在は、DOACsと抗てんかん薬による薬物相互作用の解析および日米比較の準備を進めている。
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会议论文
DOI: --
发表时间: 2023
期刊:
影响因子: --
作者: [米澤龍, 須永登美子]
通讯作者: 須永登美子