Low Activation Aluminum-Alloy Vacuum Vessel with Honeycomb Structure

Low Activation Aluminum-Alloy Vacuum Vessel with Honeycomb Structure
复制标题

低活化蜂窝结构铝合金真空容器

DOI:
10.3131/jvsj.32.161
复制
发表时间:
1989
期刊:
Shinku
影响因子:
--
通讯作者:
A. Miyahara
A. Miyahara
中科院分区:
--
文献类型:
--
作者:
H. Ishimaru;Yutaka Mikasa;Hiraku Takemura;A. Miyahara

文献摘要

被引文献

相似文献

D-T核 融合装置 の重要 な要求 の一つに14 MeV中 性子 に よる誘導放射能 の低減が ある.ア ル ミニウム合金は低 誘導放射化対策 で満足 できる材料であ り,し か も高熱伝 導性を もつ,局 所 的な入熱 に対 し高い許容度を もつ, 低 い熱輻射率を もつ,ま た高 エネルギー粒子に対 しエネル ギー損失が少ない ことで,ス テ ンレス鋼やイ ンコネルに 比較 して耐 熱性が高い,さ らに低 いガス放出率を もつ特 徴があ る.し か しアル ミニ ウム合金を トーラス型真空容 器 に応用す る場合,電 気伝導度 良好 の大 きな欠点を もつ ため, 1) 真空容器の ワンター ン抵抗 がプ ラズマよ り低 くな つて,プ ラズマの ジュール加熱 が効果的 でない 2) プラズマのデ ィス ラプションに よる渦電流効果が 大 き く,ア ル ミニウム合金真空 容器 は潰れ る, の問題 が起 こる. これ まで アル ミニウム合金 にLiやMgを 添加 して電 気伝導度を低 くす る試みがな されてはいるものの, ファ クター2程 度 であ り約1桁 の改善 は困難 と考え られてい る.