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Novel hybrid approach for peri-implant tissue regeneration using autogenous veneer tooth root graft and photofunctionalized implant

Novel hybrid approach for peri-implant tissue regeneration using autogenous veneer tooth root graft and photofunctionalized implant
使用自体贴面牙根移植和光功能化种植体进行种植体周围组织再生的新型混合方法
批准号:
20K10013
负责人:
會田 英紀
金额:
$2.66万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2020
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2020-04-01 至 2024-03-31

项目摘要

项目成果

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インプラント治療の前に抜歯を行うと抜歯部位の歯槽骨辺縁には骨吸収が起こるため、インプラント周囲組織の形態が経時的に変化することは避けられない。特に上顎前歯部などの審美領域では、インプラント頸部の骨吸収にともなう軟組織の退縮が審美障害につながるため、インプラント治療に対する患者の満足度を大きく下げる一因になりかねない。しかしながら、生体材料単独ではインプラント周囲組織の再生と形態の維持は困難である。本研究の目的は、上顎前歯部などの審美領域における自家歯牙片とチタンインプラントを併用したハイブリッド歯周組織再生療法の有効性を調べることである。初年度にラット乾燥頭蓋ならびに他の研究プロジェクトに用いたラット大腿骨モデルで不要となったラット下顎骨を用いて実験用インプラントの設計ならびにインプラント埋入窩形成に用いる特注ドリルの検証まで行った。さらに、プロジェクト2年目ではラット下顎切歯の抜歯窩に実験用インプラントを実際に即時埋入し、オッセオインテグレーション獲得に成功した。最終年度は、自家歯牙片とチタンインプラントの同時埋入を試みたが、齧歯類の切歯は常生歯であること、固形飼料を切歯で齧る習性があることから、抜歯窩に埋入した自家歯牙片とインプラント体の初期固定を維持することが困難であり、埋入後初期に多くの自家歯牙片やインプラント体あるいはその両者が脱落するという問題が発生した。そのため、実験用インプラントの再設計等の研究デザインの見直しが必要となり補助事業期間の延長申請をするに至った。
期刊论文(2)
专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
UCLA School of Dentistry(米国)
加州大学洛杉矶分校牙科学院(美国)
DOI: --
发表时间:
期刊:
影响因子: --
作者: []
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