Association between equol productivity and menopausal symptom of the Japanese woman
Association between equol productivity and menopausal symptom of the Japanese woman
批准号:
20K11058
负责人:
小林 亜由美
金额:
$2.83万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2020
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2020-04-01 至 2024-03-31
中文摘要
本研究は、①日本人女性の更年期症状とエクオール産生能との関連、②日本人女性のエクオール産生能と生活習慣との関連を明らかにすること、ならびに③食事や生活習慣等の変化によるエクオール産生能の変化を明らかにすることを目的に、日本ナースヘルス研究(JNHS)と、群馬ナースヘルス研究(GNHS)の継続調査参加者のうち、返信用ハガキにて研究参加の意思を表明した4,732名に自記式質問紙調査票、ならびに尿中イソフラボン測定調査用検査キットを郵送し、4,073件の検体を回収した。3年目となる2022年度は、全4,073件の検体のエクオール産生能を調べ、研究協力者に結果報告を行った。またエクオール産生能に関連する要因について尋ねた調査票のデータ入力を終了し、現在データクリーニング中である。その他、本研究の調査対象が参加している日本ナースヘルス研究(JNHS)の4年目調査データを使用し、大豆食品の摂取量と更年期症状の1つであるホットフラッシュ出現との関連について分析を行った(投稿未)。
英文摘要
本研究は、①日本人女性の更年期症状とエクオール産生能との関連、②日本人女性のエクオール産生能と生活習慣との関連を明らかにすること、ならびに③食事や生活習慣等の変化によるエクオール産生能の変化を明らかにすることを目的に、日本ナースヘルス研究(JNHS)と、群馬ナースヘルス研究(GNHS)の継続調査参加者のうち、返信用ハガキにて研究参加の意思を表明した4,732名に自記式質問紙調査票、ならびに尿中イソフラボン測定調査用検査キットを郵送し、4,073件の検体を回収した。3年目となる2022年度は、全4,073件の検体のエクオール産生能を調べ、研究協力者に結果報告を行った。またエクオール産生能に関連する要因について尋ねた調査票のデータ入力を終了し、現在データクリーニング中である。その他、本研究の調査対象が参加している日本ナースヘルス研究(JNHS)の4年目調査データを使用し、大豆食品の摂取量と更年期症状の1つであるホットフラッシュ出現との関連について分析を行った(投稿未)。
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专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
利用者および介護者が認識する介護保険導入の効果―その構成要素の抽出―
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批准号:13771462
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项目类别:Grant-in-Aid for Young Scientists (B)
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资助金额:$0.7万
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财政年份:2001
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负责人:小林 亜由美
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依托单位:
海外基金