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Drawing training in patient with aphasia effects lexical word retrieval?

Drawing training in patient with aphasia effects lexical word retrieval?
失语症患者的绘画训练会影响词汇检索吗?
批准号:
19K19919
负责人:
小森 規代
金额:
$1.75万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Early-Career Scientists
财政年份:
2019
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2019-04-01 至 2024-03-31

项目摘要

项目成果

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本研究の目的は、失語症者の呼称能力改善に描画による意味賦活がどのような影響を及ぼすかを明らかにすることである。近年では、失語症の語彙訓練として伝統的手法に加え、語彙的意味の賦活による喚語の促進を目指したsemantic feature analysisが導入され、訓練効果のエビデンスが蓄積されつつある。ただし、この方法は意味素性を回答することができる中軽度の失語症者では実施可能であるが、意味素性を回答することそのものができない中重度失語症者には適応しにくい。そこで、描画を用いて呼称対象の意味を賦活すれば、中重度の失語症者であっても喚語が促進されるのではないかと考えた。本研究の実験計画は、呼称困難語を描画訓練語と般化測定語に分類し、描画訓練語には描画を用いた意味特徴を描き入れる手続きを加えた訓練を行い、訓練前後で呼称成績の変化を評価する。同時に非訓練語への般化を調べる予定である。加えて、対象者の基本属性(失語症重症度、呼称能力、非言語性意味機能、非言語性知的機能)を調べ、訓練効果があった群となかった群の属性を比較し、本訓練の適応となる患者属性を調べる予定である。本年度は、実験に必要な刺激として、訓練対象または汎化測定に用いる語の心像性、親密度を調べ、訓練教材を作成した。また反応時間の記録に必要な実験機器を揃えるなど、実験環境を整えた。2022年は新型コロナウイルス流行下であったため、実験協力施設に、実験者の施設への出入りが可能であるか、実験協力をしてもらうことは可能かなど、適宜情報を得ながら進めた。
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科研奖励(0)
会议论文
国内基金
海外基金
三元空间融合下的异质人脸图像识别
  • 批准号:
    61671339
  • 项目类别:
    面上项目
  • 资助金额:
    58.0万元
  • 批准年份:
    2016
  • 负责人:
    李洁
  • 依托单位: