课题基金 / 基金详情

因子分析の解法の標準化

因子分析の解法の標準化
因子分析解决方案的标准化
批准号:
03630019
负责人:
丘本 正
金额:
$0.32万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for General Scientific Research (C)
财政年份:
1991
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
1991 至 --

项目摘要

项目成果

丘本 正的其他基金

相关文献

中文摘要
翻译
点击翻译按钮获取中文摘要
英文摘要
1.多変量解析諸手法のモデル再現性に関する数値実験数個(n)の点からなる2次元図形と,同じ平面内の少数個(m)の観測点との間の直線距離をデ-タとし,nを反復回数と見てm次の標本相関行列Rを作り,大きい方から2個の因子を抽出すれば,因子スコアから第1群の点,因子負荷から第2群の点の散布図が平面上に描かれる.このようなデ-タ行列を解析することができる5つの多変量解析諸手法,林の数量化法第3類,定性的正準相関分析,因子分析(重心法),因子分析(最小2乗法),主成分分析,が原図形をどの程度再現するかを考えた.これらの方法は,この順序で再現性がよくなり,最後の2つはよい勝負であった。この研究の中でこれらの解析手法の適用に関する有用な知見が得られた。この研究は雑誌「行動計量学」19巻第1号に掲載予定である.2.数量化法第2類の人工デ-タ筆者は1990年発表の論文において,林の数量化法第2類のための人工デ-タを提出した.これは3つの群と4つの項目からなり,個体数は2^4=16である.各項目はそれぞれ2つのカテゴリ-(成功と失敗)に分かれ,デ-タは項目の順序に関する対称性をもっている.今回,成功と失敗の交換に関する対称性をもつデ-タを工夫した.4つの群と3つの項目をもち,個体数は2^3=8である.さらに,順序型と交換型の2つの変換の両方に関して対称なデ-タをも作ることができた.これらの人工デ-タは非常に単純であって,解を解析的に求めることができ,初学者にとってよい教材になることが期待される.この研究は雑誌「日本統計学会誌」22巻第2号に掲載予定である.
期刊论文(2)
专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
丘本 正: "多変量解析諸手法のモデル再現性に関する数値実験" 行動計量学. 19. (1992)
Tadashi Okamoto:“各种多元分析方法的模型再现性的数值实验”Behaviormetrics 19。(1992)
DOI: --
发表时间:
期刊:
影响因子: --
作者: []
通讯作者:
丘本 正: "数量化法第2類の人工デ-タ" 日本統計学会誌. 22. (1992)
Tadashi Okamoto:“2 型量化方法的人工数据”,日本统计学会杂志 22。(1992 年)
DOI: --
发表时间:
期刊:
影响因子: --
作者: []
通讯作者:
多変量解析の理論的・実験的研究
  • 批准号:
    61540154
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for General Scientific Research (C)
  • 资助金额:
    $0.77万
  • 财政年份:
    1986
  • 负责人:
    丘本 正
  • 依托单位:
因子分析法の理論的・実験的研究
  • 批准号:
    58530011
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for General Scientific Research (C)
  • 资助金额:
    $1.28万
  • 财政年份:
    1983
  • 负责人:
    丘本 正
  • 依托单位:
統計的データ解析の総合研究
  • 批准号:
    56340010
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for Co-operative Research (A)
  • 资助金额:
    $3.2万
  • 财政年份:
    1981
  • 负责人:
    丘本 正
  • 依托单位:
多変量解析におけるモデル規定と推定法の研究
  • 批准号:
    56540119
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for General Scientific Research (C)
  • 资助金额:
    $0.96万
  • 财政年份:
    1981
  • 负责人:
    丘本 正
  • 依托单位: