课题基金 / 基金详情

精神分裂病患者における変異遺伝子の制限酵素断片長多形解析

精神分裂病患者における変異遺伝子の制限酵素断片長多形解析
精神分裂症患者突变基因限制性内切酶片段长度多态性分析
批准号:
05770752
负责人:
大森 治
金额:
$0.58万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Encouragement of Young Scientists (A)
财政年份:
1993
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
1993 至 --

项目摘要

项目成果

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中文摘要
翻译
Reverse Cloning 法を用いて、分裂病病因遺伝子をクローニングし、その構造解析かつ、変異性を明らかにするという目的で当研究を行っている。現在までのところ、健常人10人のゲノムDNAを混合し、制限酵素Sau3AIにより切断、コスミドを用いゲノムライブラリーを作成した。また文書にて同意を得た分裂病患者の血液からゲノムDNAを抽出。その抽出した分裂病患者のゲノムDNAをプローブとして用い、上記のゲノムライブラリーのスクリーニングを行っているところである。同意の得られた分裂病患者から順次スクリーニングを行っているが未だ小数例でもあり、明確な結果は得られていない。今後例数を増やして更に当研究を継続していく予定である。
英文摘要
Reverse Cloning 法を用いて、分裂病病因遺伝子をクローニングし、その構造解析かつ、変異性を明らかにするという目的で当研究を行っている。現在までのところ、健常人10人のゲノムDNAを混合し、制限酵素Sau3AIにより切断、コスミドを用いゲノムライブラリーを作成した。また文書にて同意を得た分裂病患者の血液からゲノムDNAを抽出。その抽出した分裂病患者のゲノムDNAをプローブとして用い、上記のゲノムライブラリーのスクリーニングを行っているところである。同意の得られた分裂病患者から順次スクリーニングを行っているが未だ小数例でもあり、明確な結果は得られていない。今後例数を増やして更に当研究を継続していく予定である。
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