课题基金 / 基金详情

ユーザーインターフェイス評価におけるマルチメディア利用技術の研究

ユーザーインターフェイス評価におけるマルチメディア利用技術の研究
用户界面评价中的多媒体使用技术研究
批准号:
05858057
负责人:
来住 伸子
金额:
$0.51万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Encouragement of Young Scientists (A)
财政年份:
1993
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
1993 至 --

项目摘要

项目成果

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中文摘要
翻译
ユーザーインターフェイス設計の工学的手法を確立するための基礎技術の一つとして重要なのが、ユーザーインターフェイス設計評価である。ユーザーインターフェイスの評価方法としては種々あるが、本研究では、ユーザーが実際に計算機を使用した記録を計算機を利用して収集し、さらに収集した記録を自動的に解析するツールを作成することにより、ユーザーインターフェイス評価の信頼性と高め、かつ、簡単に評価が行なえる手法を確立することを目的としている。そのため,さまざまな形式の情報を収集し比較するのが,今年度の予定であった。結果として,デジタル情報の操作記録の収集解析部分は順調に進んだが,当初予定したビデオや音声やマルチメディア情報との統合は,予算の制約で機器が揃わず,あまり進展を見なかった。行なった研究報告1994年3月10日情報処理学会ヒューマンインタフェース研究会「X Windowにおけるユーザ操作記録の比較ツールの開発」来住伸子(津田塾大)(情報処理学会研究報告94-HI-53,pp.41-46に掲載)
英文摘要
ユーザーインターフェイス設計の工学的手法を確立するための基礎技術の一つとして重要なのが、ユーザーインターフェイス設計評価である。ユーザーインターフェイスの評価方法としては種々あるが、本研究では、ユーザーが実際に計算機を使用した記録を計算機を利用して収集し、さらに収集した記録を自動的に解析するツールを作成することにより、ユーザーインターフェイス評価の信頼性と高め、かつ、簡単に評価が行なえる手法を確立することを目的としている。そのため,さまざまな形式の情報を収集し比較するのが,今年度の予定であった。結果として,デジタル情報の操作記録の収集解析部分は順調に進んだが,当初予定したビデオや音声やマルチメディア情報との統合は,予算の制約で機器が揃わず,あまり進展を見なかった。行なった研究報告1994年3月10日情報処理学会ヒューマンインタフェース研究会「X Windowにおけるユーザ操作記録の比較ツールの開発」来住伸子(津田塾大)(情報処理学会研究報告94-HI-53,pp.41-46に掲載)
期刊论文(1)
专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
来住伸子: "X Windowにおけるユーザ操作記録の比較ツールの開発" 情報処理学会研究報告. 94-HI-53. 41-46 (1994)
Nobuko Kurisumi:“X Window 中用户操作记录比较工具的开发”日本信息处理学会研究报告 94-HI-53 (1994)。
DOI: --
发表时间:
期刊:
影响因子: --
作者: []
通讯作者:
インターネットを利用した対話型学習環境の研究
  • 批准号:
    07780376
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for Encouragement of Young Scientists (A)
  • 资助金额:
    $0.58万
  • 财政年份:
    1995
  • 负责人:
    来住 伸子
  • 依托单位:
海外基金