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Collaborative remote learning program through using virtual reality environment that enhances clinical reasoning about living at home

Collaborative remote learning program through using virtual reality environment that enhances clinical reasoning about living at home
通过使用虚拟现实环境的协作远程学习计划,增强有关在家生活的临床推理
批准号:
21K19685
负责人:
吉岡 京子
金额:
$4.08万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Challenging Research (Exploratory)
财政年份:
2021
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2021-07-09 至 2024-03-31

项目摘要

项目成果

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今年度はパイロット調査として、昨年度開発したVR教材・ビデオ教材、事前事後調査に用いる質問紙や尺度を用いて、訪問看護師・保健師合計5人と看護学生3人を対象に意見聴取を行った。訪問看護師・保健師は全員が、VR教材とビデオ教材の双方を視聴した。VRについて過去に経験したことがある者は1名だけだったが、VR視聴による酔いは発生しなかった。教材の長さや学生が観察すべき項目については、概ね同意できるとの意見が得られた。VRの特性上、作成した画像以外の空間に立ち入って観察することが出来ないが、看護職はそのことについてストレスを感じることが明らかになった。看護学生は、VR群2人、ビデオ群1人に無作為に分かれて教材を視聴した。介入前に行うミニテストは、全員が6~7分で回答できた。VR群は、ヘッドマウントディスプレイを装着する際に支援が必要だったが、深刻な酔いは発生しなかった。注視点情報を集計したところ、テーブルの上の物品は、比較的よく見られていることが明らかになった。デブリーフィングは、人数が少なかったため半分の時間に短縮して実施したが、教育プログラム全体の流れについては問題なかった。看護職と同様に、作成した画像以外の空間に立ち入って観察することが出来ないことについて意見が出された。学生がVRやビデオを視聴した際に気づきをメモするための用紙を作成していたが、時間的な制限もあるため内容を簡略化する必要性が判明した。これらの結果を踏まえ、次年度の介入研究に向けて一部修正が必要である。
期刊论文(0)
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科研奖励(0)
会议论文
DOI: --
发表时间: 2022
期刊:
影响因子: --
作者: [Kyoko Yoshioka-Maeda,Yuka Sumikawa, Chikako Honda, Riho Iwasaki-Motegi, Yuko Okamoto, Megumi Shimada]
通讯作者: Megumi Shimada
新生児訪問で股関節脱臼のエコースクリーニングを行うための教育プログラム開発と実装
  • 批准号:
    24K02762
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for Scientific Research (B)
  • 资助金额:
    $11.81万
  • 财政年份:
    2024
  • 负责人:
    吉岡 京子
  • 依托单位:
海外基金