An Attempt to Extend Language Development in Infants and Toddlers with Bilateral Cochlear Implants - Use of the LENA System
An Attempt to Extend Language Development in Infants and Toddlers with Bilateral Cochlear Implants - Use of the LENA System
批准号:
22K02752
负责人:
桑原 桂
金额:
$2.5万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2022
资助国家:
日本
项目状态:
未结题
起止时间:
2022-04-01 至 2025-03-31
中文摘要
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英文摘要
(1)難聴児の早期発見に伴って1歳代の両側人工内耳装用児が急増したが、日本では難聴の0,1,2歳児に対する早期療育の提供の仕方がいまだに確立されておらず、各自治体で検討中である。両側人工内耳装用乳幼児に対する療育は必要不可欠であるが、日本ではまだ児の数も少ないため、親に頼っている。そのため次の2つの理由で療育は親に委ねられている。一つ目は、1歳代の両側人工内耳装用児が常時装用するまで指導や時間が必要であるが早期に可能となった児は聴覚正常な児と同様の言語発達を遂げると考える耳鼻科医もおり、そういったいわゆる成功例に対して早期療育の提供は行われていない。二つ目は、1歳代に両側人工内耳装用を行った児の言語発達に関しては、欧米諸国の事例では乳幼児期の療育が大切とされているが、日本では前記したように新生児聴覚スクリーニング検査後の0,1,2歳児への療育体制を整えている最中で未だに特別支援学校(聴覚)の地域のセンター的な役割に頼り、体制整備が進まない。そのため、1歳代に両耳人工内耳装用を行った児を持つ保護者は、特別支援学校の乳幼児教室から相談支援を受けたり、人工内耳埋め込み術を受けた病院のSTと相談をしたりしながら自分自身で行う場合が多い。本研究の目的はそうした両側人工内耳装用乳幼児を持つ親への支援として、LENAシステムを導入し、言語発達促進に利用することである。(2)2022年度はLENAシステムを購入するため、オンラインでLENAシステムを利用しているアメリカの療育担当者とディスカッションをする無料セッションに何度か参加したが、体調不良のため、LENAシステム購入までにいたっていない。
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专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
A follow-up survey on nweborn hearing screening in Niigata, Japan.
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批准号:19K02961
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项目类别:Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
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资助金额:$2.83万
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财政年份:2019
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负责人:桑原 桂
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依托单位: