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Clinical significance of serum zinc for spermatogenesis and testosterone secretion

Clinical significance of serum zinc for spermatogenesis and testosterone secretion
血清锌对精子发生和睾酮分泌的临床意义
批准号:
22K09537
负责人:
辻村 晃
金额:
$2.66万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2022
资助国家:
日本
项目状态:
未结题
起止时间:
2022-04-01 至 2025-03-31

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项目成果

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少子化が国家的な問題となり、男性不妊症が注目されている。同時に健康志向ブームも重なり、サプリメントの服用が広まっている。男性力(造精機能、テストステロン分泌能)に関して最も服用されているサプリメントの一つに亜鉛が挙げられるが、そのエビデンスは明確ではない。これまでに精漿中亜鉛濃度と精液所見との関連性は報告されているが、血中亜鉛濃度についての解析は極めて少ない。ましてや日本人を対象にした研究は存在しない。そこで、これから妊活を開始するブライダルチェック受診患者、および男性更年期障害症状(LOH症状)を有する患者を対象に血中亜鉛濃度を測定し、①造精機能との関連性、②テストステロン分泌能との関連性を横断的研究で検討した。精液検査は禁欲期間2-7日、マクラーチャンバーを用いて検査し、LOH症状の評価は各種質問票(Aging male symptoms rating scale、他)を用いて評価する。いずれも、内分泌学的検査(テストステロン、エストラジオール、プロラクチン、IGF-1、DHEA-S、コルチゾール、他)(採血は午前11時までに行う)を行う。すでに200名以上のブライダルチェック受診患者、および1000名以上のLOH症状を有する患者の血中亜鉛濃度を測定済みである。それぞれにおいて血中亜鉛濃度と精液所見との関連性、および血中テストステロン濃度との関連性を他の因子を含めて解析中である。なお、動物実験においては、加齢マウス、およびライリッヒ細胞の不全により不妊症を罹患したマウス (Apcmin/+)に対して亜鉛を投与する実験系を構築中である。
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会议论文
マウス・ヒト前立腺幹細胞同定に関する細胞生物学的研究
  • 批准号:
    18659472
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for Exploratory Research
  • 资助金额:
    $2.18万
  • 财政年份:
    2006
  • 负责人:
    辻村 晃
  • 依托单位: