Suppression of mammary cancer metastasis by exosome-associated gene deletion by CRISPR/Cas9 system
Suppression of mammary cancer metastasis by exosome-associated gene deletion by CRISPR/Cas9 system
批准号:
21K08633
负责人:
柴田 雅朗
金额:
$2.66万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2021
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2021-04-01 至 2024-03-31
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英文摘要
<背景と目的> 癌転移の成立には癌細胞の生着に適した転移先臓器での微小環境(前転移ニッチ)の形成が必要である。癌細胞の分泌するエクソソームには前転移ニッチを形成する能力があることや転移先臓器を規定するといった報告がある。また、癌の進展に対して促進的に作用しているとも報告されている。転移は癌による死因の殆どを占めていることから、エクソソーム分泌に関わる遺伝子を標的とする治療戦略を試みる。エクソソーム分泌に関わる遺伝子として、Neutral sphingomyelinase 2 (nSM2)、Rab27aおよびAlixの3遺伝子が知られている。そのうち、nSM2はエクソソーム形成の初期段階に関与し、他の経路と非依存的に進行することから、nSM2遺伝子(またはSphingomyelin phosphodiesterase 3、Smpd3と称される)を転移性のマウス乳癌細胞において、欠失あるいはノックダウンさせる。<方法> マウスnSM2遺伝子のノックアウトベクターの作製と乳癌細胞株への遺伝子導入を株式会社セツロテックに依頼した。3種類のガイド配列を用いた乳癌細胞の中からノックアウト細胞のSingle cell cloneを順次、作製しているが、結果は芳しくなく、現時点でノックアウト細胞株を樹立していない。現在も実験中である。ノックアウトが上手くいかない場合を想定して、siRNAによるノックダウン戦略も実行してゆく。nSM2に対する有効なsiRNA配列を決定し、GFPの組み込まれたnSM2-shRNA発現ベクターを作製した。このnSM2-shRNA発現ベクターを用いて当該遺伝子をノックダウンさせる。
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国内基金
海外基金
肠道真菌次生代谢产物通过激活肠SMPD3信号诱导多囊卵巢综合征发病的机制探索
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批准号:--
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项目类别:青年科学基金项目
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资助金额:30万元
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批准年份:2022
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负责人:王鹏程
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依托单位:
Smpd3介导OPC外泌体释放在激活M1型小胶质细胞和参与MS病程进展中的作用及机制研究
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批准号:32070964
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项目类别:面上项目
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资助金额:58.0万元
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批准年份:2020
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负责人:牛建钦
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依托单位: