课题基金 / 基金详情

Development of a novel surface-guided radiotherapy system based using a compact depth camera

Development of a novel surface-guided radiotherapy system based using a compact depth camera
开发基于紧凑型深度相机的新型表面引导放射治疗系统
批准号:
22K15823
负责人:
齋藤 正英
金额:
$2.91万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Early-Career Scientists
财政年份:
2022
资助国家:
日本
项目状态:
未结题
起止时间:
2022-04-01 至 2025-03-31

项目摘要

项目成果

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本研究では小型深度カメラを用いた新規Surface-guided radiotehrapy (以下SGRT)の手法を開発することを目的とした。他分野で汎用されている小型の深度カメラに着目し、患者に極近接した位置で設置可能な深度カメラ取付用器具と体表位置情報、変位情報、および深度情報に基づく呼吸波形が取得可能なソフトウェアを開発し、ファントムや健常ボランティアによる種々のSGRT検証を実施する。本手法の開発により、治療室以外でも高精度なSGRTが提供可能となり、患者個々の事前のSGRTの適応可否の判断や事前練習、また、従来よりも高精度な呼吸性移動対策が可能になる、といった点から、臨床的価値の非常に高い研究となりうる。初年度は小型カメラの選定とSGRT用ファントムの開発を実施した。小型カメラについては複数の種類について検証を実施し、使用に耐えるスペック(検出精度1mm程度)のものを1種類選定し今後それをもとにソフトウェアを開発していく方針となった。SGRT用ファントムについては頭部、胸部それぞれでEnd-to-End試験が可能な個体ファントムと、2駆動系が3軸動作可能なSGRT対応ファントムを開発した。前者については樹脂製の個体ファントムをSGRTシステムで検出可能な人体顔面、乳房を模擬した形状に加工した。現在精度検証中であり、次年度その成果を報告する予定である。後者については基盤部とモーターからなる2つの駆動系の静的、動的精度を検証し、0.2mm以内の駆動精度であることを確認した。この駆動系には模擬腫瘍や体表面を装着することが可能であり、これらの結果については論文化を実施した。今後開発したファントムを用いて主種のSGRTに関連する実験を行っていく方針である。
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会议论文
国内基金
海外基金
EUS下新型基准标记物构建实施食管癌靶区精准勾画及IGRT配准验证的探索性研究
  • 批准号:
    81972864
  • 项目类别:
    面上项目
  • 资助金额:
    55.0万元
  • 批准年份:
    2019
  • 负责人:
    孟雪
  • 依托单位: