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超音波組織性状診断の外科領域への応用

超音波組織性状診断の外科領域への応用
超声组织表征在外科领域的应用
批准号:
07770934
负责人:
北村 宏
金额:
$0.58万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Encouragement of Young Scientists (A)
财政年份:
1995
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
1995 至 --

项目摘要

项目成果

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中文摘要
翻译
超音波信号の分析によって得られるParameterは減衰、散乱、音速の変化等がありUTCの方法論は研究施設によって若干異なる。我々はその中で組織からの垂直反射信号の周波数スペクトラム分析の手法を採用し、組織中の散乱体の物理的密度、微細形態の特徴等を測定している。1)データ採取、解析装置の組立設置受信した組織からの信号から増幅、デジタル化、コンピューター解析、診断を行うために1)linear amplifier and attenuator(米国Panametrics社製)、2)analog to digital converter(米国ReCroy社製)、3)microcomputer(米国Compaq社製)、4)computer interface(自作)、5)解析用プログラム(Riverside Research Instituteで開発)からなる装置を組み立てる予定であったが、データの解析に必要な部分、3)4)5)は組立を完了した。しかし、1)2)3)のデータ変換用装置は予算の関係上完成に至らなかった.2)データ採取超音波信号の発振および受信は市販の超音波診断装置を目的の臓器に合わせて用いる予定であった。a)7.5 MHz linear array real time scanner(Aloka SSD-650cl)を腹部臓器術中走査用としてb)15 MHz cather-like(6Fr.)real time scanner,radial typeを主として血管内、胆管内用をとして準備した.今後はデータ変換装置をそろえ超音波探触子との接続を進める予定である.
英文摘要
超音波信号の分析によって得られるParameterは減衰、散乱、音速の変化等がありUTCの方法論は研究施設によって若干異なる。我々はその中で組織からの垂直反射信号の周波数スペクトラム分析の手法を採用し、組織中の散乱体の物理的密度、微細形態の特徴等を測定している。1)データ採取、解析装置の組立設置受信した組織からの信号から増幅、デジタル化、コンピューター解析、診断を行うために1)linear amplifier and attenuator(米国Panametrics社製)、2)analog to digital converter(米国ReCroy社製)、3)microcomputer(米国Compaq社製)、4)computer interface(自作)、5)解析用プログラム(Riverside Research Instituteで開発)からなる装置を組み立てる予定であったが、データの解析に必要な部分、3)4)5)は組立を完了した。しかし、1)2)3)のデータ変換用装置は予算の関係上完成に至らなかった.2)データ採取超音波信号の発振および受信は市販の超音波診断装置を目的の臓器に合わせて用いる予定であった。a)7.5 MHz linear array real time scanner(Aloka SSD-650cl)を腹部臓器術中走査用としてb)15 MHz cather-like(6Fr.)real time scanner,radial typeを主として血管内、胆管内用をとして準備した.今後はデータ変換装置をそろえ超音波探触子との接続を進める予定である.
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