课题基金 / 基金详情

ポリシスチン1に対するモノクローナル抗体の作製とGFP蛋白との共発現による検討

ポリシスチン1に対するモノクローナル抗体の作製とGFP蛋白との共発現による検討
多囊蛋白1单克隆抗体的制备及与GFP蛋白共表达的研究
批准号:
13770610
负责人:
田中 裕子
金额:
$1.54万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Young Scientists (B)
财政年份:
2001
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2001 至 2002

项目摘要

项目成果

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本研究の目的は、ADPKDの原因研究において不可欠であると考えられる蛋白の機能解析のため、特異的な抗体を作製し、あわせて最近の蛋白発現の解析系を並行して行うことにある。平成12年度にグルタチオンS-トランスフェラーゼ(以下GST)融合蛋白を抗原としたポリシスチン1に対するモノクローナル抗体をラットリンパ節法を用いて作製した。本法の原理は、抗原エマルジョンをラット後下肢に注射すると腸骨リンパ節が腫大する。このリンパ節内には細胞融合に適した感作B細胞が存在しており、このリンパ節を細胞融合に用いることにより目的のモノクローナル抗体を産生する融合細胞を高率に得ることができる。ELISAで候補クローンを選定し11個の細胞を保持した。各クローン化した細胞の上清を用いて凍結切片でさらにスクリーニングを行った。組織特異性をマウスの胎生期から、生後4週までの腎、肝で凍結切片を用いて蛍光抗体染色を施行した。サブクローニングを行った抗体株の3つで陽性所見が得られたため培養細胞を増やして抗体量を得ている。さらに同抗体を用いてウエスタンブロッティングを施行。PKD遺伝子産物としての蛋白サイズに等しいバンドを確認した。バンドを切り出しアミノ酸解析を行い確認をする予定である。最終的には、PKD1のノックアウトマウスで組織染色および腎抽出の蛋白を用いてウェスタンブロッティングを施行して抗体のcharacterizationを行う。
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会议论文
代謝を介した腫瘍免疫機構の解析に基づいた骨髄腫予後因子同定と治療層別化の探索
  • 批准号:
    22K07242
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
  • 资助金额:
    $2.41万
  • 财政年份:
    2022
  • 负责人:
    田中 裕子
  • 依托单位:
地域包括支援センターにおける保健師の地域づくりに関する専門能力評価尺度の開発
  • 批准号:
    20K19217
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for Early-Career Scientists
  • 资助金额:
    $2.66万
  • 财政年份:
    2020
  • 负责人:
    田中 裕子
  • 依托单位:
中央ユーラシア東部における初期鉄器文化の交流
  • 批准号:
    09J02300
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for JSPS Fellows
  • 资助金额:
    $0.9万
  • 财政年份:
    2009
  • 负责人:
    田中 裕子
  • 依托单位:
三次元培養法を用いた上皮および歯根膜細胞の付着のメカニズム
  • 批准号:
    05771620
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for Encouragement of Young Scientists (A)
  • 资助金额:
    $0.58万
  • 财政年份:
    1993
  • 负责人:
    田中 裕子
  • 依托单位:
海外基金