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Development of intervention program from pregnancy for preventing mother-to-infant bonding disorder by distribution of videos of the newborn and infant to mothers

Development of intervention program from pregnancy for preventing mother-to-infant bonding disorder by distribution of videos of the newborn and infant to mothers
通过向母亲分发新生儿和婴儿的视频,制定从怀孕开始预防母婴关系障碍的干预计划
批准号:
19K10989
负责人:
藤田 佳代子
金额:
$2.75万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2019
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2019-04-01 至 2024-03-31

项目摘要

项目成果

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本研究では妊娠28週以降の妊婦を対象として妊娠期、産後1,3、6か月の4時点縦断調査を実施し、母親の児に対するボンディングの経時的推移、ボンディング障害の早期発見の手立て、アタッチメントスタイルや諸要因との関連を解明することが研究目的の一つである。これまでの研究をさらに発展させ、対象を経産婦にも広げている。さらに、臨床応用に向けて読み違いに対する妊娠中からのボンディング障害の予防的介入を実施し、産後の児へのボンディング、母親の抑うつ状態を測定する心理尺度の評価により、介入効果を検証することが、もう一つの目的である。2022年度の主な課題は、2021年度に引き続きweb調査による妊娠期から産後6か月までの4時点の縦断調査の実施の完了であった。対象の半数は対照群、他の半数は介入群とし、4時点の調査実施と共に、妊娠期、および産後に新生児に関する動画を視聴するという介入を実施した。対照群、介入群ともに、産後6か月の最終時点の目標回収数は200とした。web調査は2021年7月から開始した。研究対象の条件から、調査開始時に妊娠28週で分娩予定日が11月の方もあったため、2022年度の科研費補助事業期間延長を申請し、調査を継続した。2022年度において、すべてのWeb調査が終了した。対照群における産後1か月、3か月、6か月各調査時期の回収率は、78.4%、77.0%、99.1%であった。介入群における各時期の回収率は、74.3%、100.0%、91.0%であった。結果として、産後6か月において、対照群193部、介入群195部の継続した回答が得られた。対照群、介入群ともにほぼ目標回収数とすることができ、貴重なデータを回収することができた。2023年度も期間延長を承認いただいている。今後は、このデータを分析し論文執筆することが課題である。
期刊论文(2)
专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
DOI: 10.32305/jjsmn.21.2_1
发表时间: 2021
期刊: Journal of Japan Society of Maternity Nursing
影响因子: --
作者: [山本直子, 水野昌美, 横尾誠一, 根路銘安仁, 中尾優子, 藤田佳代子]
通讯作者: 藤田佳代子
DOI: 10.4236/ojn.2021.114020
发表时间: 2021
期刊: Open Journal of Nursing
影响因子: --
作者: [Kayoko Fujita, Eliko Otsuki]
通讯作者: Eliko Otsuki
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