多核巨細胞形成におけるサイトカイン及び接着分子の役割
多核巨細胞形成におけるサイトカイン及び接着分子の役割
批准号:
09771116
负责人:
南雲 剛史
金额:
$1.15万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Encouragement of Young Scientists (A)
财政年份:
1997
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
1997 至 1998
中文摘要
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英文摘要
1、 多核巨細胞のcDNAライブラリーの構築:linker primer法を用いてcDNAを合成、pSPORT1 plasmid vecterをelectroporationにてJM109へ導入し、dDNAライブラリーを構築した。2、 多核巨細胞で特異的に高発現している遺伝子の同定:(1) differential hybidization多核巨細胞とMφのcDNAをそれぞれprobeとして、上記のライブラリーをスクリーニングした.これまでのところ多核巨細胞のprobeと特異的にハイプリダイズするクローンは検出されなかった。mRNA発現量の差が少なく、検出されなかった可能性も考えられた。(2)differential dispiay多核巨細胞の形成過程でmRNAを抽出し、蛍光ラベルoligo dT primerで逆転写反応を行い、'5 arbitarilyprimerでPCRを行った。変性アクリルアミドゲル電気泳動し、多核巨細胞形成過程で発現してきたバンドを切り出し、TA cloningを行った。これまでのところシークエンスされたものは、データベースの検索によりIL-6、MMP-9、fusion regulatory protein-1である。Northem blottingで確認すると同時に、さらに新たなバンドを検出、今後もクローニングを進める予定である。
期刊论文(3)
专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
南雲 剛史: "骨巨細胞腫のにおけるサイトカインの役割" 日本整形外科学会誌. 71巻8号. S1741-S1741 (1997)
Takeshi Nagumo:“细胞因子在骨巨细胞瘤中的作用”日本骨科学会杂志,第 71 卷,第 8 期。S1741-S1741 (1997)
DOI:
--
发表时间:
期刊:
影响因子:
--
作者:
[]
通讯作者:
南雲 剛史: "骨巨細胞腫の骨吸収及び多核巨細胞形成におけるサイトカインの役割" 日本整形外科学会誌. 71巻6号. S1054-S1054 (1997)
Takeshi Nagumo:“骨巨细胞瘤中细胞因子在骨吸收和多核巨细胞形成中的作用”日本骨科学会杂志,第 71 卷,第 6 期。S1054-S1054(1997 年)。
DOI:
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发表时间:
期刊:
影响因子:
--
作者:
[]
通讯作者:
骨肉腫におけるメソトレキセート耐性機構の分子生物学的解析
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批准号:12770799
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项目类别:Grant-in-Aid for Encouragement of Young Scientists (A)
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资助金额:$1.34万
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财政年份:2000
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负责人:南雲 剛史
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依托单位:
骨巨細胞腫の多核巨細胞形成及び骨破壊におけるサイトカインの役割
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批准号:07771176
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项目类别:Grant-in-Aid for Encouragement of Young Scientists (A)
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资助金额:$0.7万
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财政年份:1995
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负责人:南雲 剛史
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依托单位:
海外基金