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Test analysis methodology connecting classical test theory and item response theory

Test analysis methodology connecting classical test theory and item response theory
连接经典测试理论和项目反应理论的测试分析方法
批准号:
22K18633
负责人:
堀 玄
金额:
$3.99万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Challenging Research (Exploratory)
财政年份:
2022
资助国家:
日本
项目状态:
未结题
起止时间:
2022-06-30 至 2025-03-31

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项目成果

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テストの分析手法には、大きく分けてCTT(Classical Test Theory; 古典的テスト理論)と、その後考案されたIRT(Item Response Theory; 項目反応理論)の二つがあり、それぞれに長所と短所がある。IRTは、受験者集団と設問に依存しない分析ができる点が長所であるが、分析には多数の受験者が必要であり、また専用ソフトが必要となるため、主に大規模テストで用いられ、学校などのクラス規模のテストではCTTが使われることが多い。IRTでは、各設問の項目特性曲線(ICC)を利用して尺度推定(採点)や等化(受験者集団・設問が異なるテスト結果の比較)を行う。CTTにおいてICCに対応する設問正答率分析図は、受験者を合計点順におおよそ人数が等しい群に分け、設問の各群における正答率を折れ線グラフで表す。本研究の研究者らは、設問正答率分析図の描き方を修正し、各群を表す点の横座標でIRTの能力尺度(学力)の各群の平均を表し、縦座標で正答率を表すことにより、ICCと同一の座標軸上でICCを近似する方法を提案した。項目特性曲線の代わりに修正した設問正答率分析図を利用して尺度推定や等化を行うことにより、集団依存性と設問依存性がなく少人数の受験者集団でも安定して分析可能なテスト分析手法を開発する。また、設問正答率分析図を利用した等化について、等パーセンタイル法を用いる等化が最も適切であることを明らかにした。
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会议论文
日本語学習者のための自動作文添削システムの開発
  • 批准号:
    22650209
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for Challenging Exploratory Research
  • 资助金额:
    $0.45万
  • 财政年份:
    2010
  • 负责人:
    堀 玄
  • 依托单位:
並列計算に適した行列最適化アルゴリズムの研究
Lax形式の力学系の可績分性と情報幾向学の双対平担性の関連
  • 批准号:
    96J03833
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for JSPS Fellows
  • 资助金额:
    $0.77万
  • 财政年份:
    1998
  • 负责人:
    堀 玄
  • 依托单位: