课题基金 / 基金详情

日本型イノベーションシステムと科学ベース型技術革新:化合物半導体での主体と制度

日本型イノベーションシステムと科学ベース型技術革新:化合物半導体での主体と制度
日本式创新体系和基于科学的技术创新:化合物半导体领域的参与者和机构
批准号:
17730172
负责人:
徳丸 宜穂
金额:
$1.86万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Young Scientists (B)
财政年份:
2005
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2005 至 2007

项目摘要

项目成果

徳丸 宜穂的其他基金

相关文献

中文摘要
翻译
点击翻译按钮获取中文摘要
英文摘要
第1に,電気通信技術の形成史に関する調査を継続した.本来であれば本年度は,占領下でのマイクロ波技術開発に関する調査,とりわけその時期における「自主技術」開発をめぐる動向について,ある当事者の方に調査する計画であったが,その方が逝去されたためそれはかなわなかった.しかしその時期に関する資料収集と調査を行い,得られた知見を整理しているところである.とりわけ,伝送方式と装置をめぐる技術選択プロセスに重点を置いて,調査を行った.それに加えて,装置の「固体化」が早い時期になされたことの背景についても資料収集を行ったものである.第2に,電気通信技術形成における,開発体制の日本的特徴を把握するための調査を行った.日本における開発体制の一特徴は,電電公社の電気通信研究所が研究開発拠点として非常に重要であったと言うことである.このことを裏付けるために,予算額の規模や,民間企業との問の技術者の移動などに関する調査を行った.この研究を国際比較に展開すべく,リヨン大学のChristian Le Bas氏との共同研究を計画しているところである.第3に,後発工業化論の一環として,アジアにおける技術形成の研究も行った.その際,特許データを用いているが,その利用方法に確実な基礎を与えるため,特許管理に関する調査研究も並行して行った.
期刊论文(0)
专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
紹介と批評「岩田憲治著『人事労務管理制度の形成過程』」
岩田贤二的介绍与批评《人事劳动管理制度的形成过程》
DOI: --
发表时间: 2007
期刊: 国際経済労働研究 62(7)
影响因子: --
作者: [Svetlana Avdasheva, Victoria Golikova, Fumikazu Sugiura, Andrei Yakovlev, 江阪 太郎, 江阪 太郎, 徳丸 宜穂]
通讯作者: 徳丸 宜穂
DOI: --
发表时间: 2006
期刊: Economics of Innovation and New Technology
影响因子: 3.3
作者: [Svetlana Avdasheva, Victoria Golikova, Fumikazu Sugiura, Andrei Yakovlev, 江阪 太郎, 江阪 太郎, 徳丸 宜穂, Norio Tokumaru]
通讯作者: Norio Tokumaru
北欧におけるイノベーション政策の刷新とそのミクロ的基礎としての触媒組織・人材
日本の技術革新における補完的ネットワーク-その過去と現代-
  • 批准号:
    01J02807
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for JSPS Fellows
  • 资助金额:
    $2.24万
  • 财政年份:
    2001
  • 负责人:
    徳丸 宜穂
  • 依托单位: