PET技法による薬物動態解析を用いた前立腺がん撮像実験の至適化と創薬モデ
PET技法による薬物動態解析を用いた前立腺がん撮像実験の至適化と創薬モデ
批准号:
24791652
负责人:
藤井 康之
金额:
$2.33万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Young Scientists (B)
财政年份:
2012
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2012-04-01 至 2013-03-31
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英文摘要
分子イメージング技術は早期診断・予後診察だけでなく、医薬開発に不可欠なモダリティになりつつある。特に非臨床試験から早期臨床試験へ移行する橋渡し研究では、PETに代表されるシームレスに移行可能なin vivoイメージングが強力なツールとなる。特に、撮像可能な深度が無制限であることから、遠隔転移がん等、病巣が深部に達するケースにおいても、高い精度での撮像が可能である。 18F-FDGは標準的なPETがんトレーサーであるが、腎臓・膀胱を経て排泄されるため、泌尿器に滞留して近隣病巣の撮像を妨害する。一方、IVISに代表されるin vivo発光イメージングは、深度に限界があるものの、放射性同位体を使用しない点で利便性が認められる。本研究では、おかやまメディカルイノベーションセンター(OMIC)の分子イメージング技術を用いたがん治療効果評価系の確立を目指し、REIC抗腫瘍効果評価系を確立するため、免疫正常担がんマウスモデルの皮下腫瘍における18F-FDGの集積とIVISで得られる発光強度との相関を解析した。具体的には、Luciferase 恒常発現マウス前立腺がん細胞株(RM9-Luc)を免疫正常マウスC57BL/6の皮下に注入、11および14日後にIVISと18F-FDG-PETで腫瘍を撮像した。IVISによる発光強度(photon/sec)とPETによるSUVaveとの相関を解析したところ、正の相関がみられた(R = 0.47)。この結果は、小動物イメージングを用いるがん治療効果評価系の確立おける重要な手掛かりになる。
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会议论文
Research on the Significance and Problems of the Thought and Practice of Elementary Music Education in the Postwar Period: Its Continuity from the Prewar Period
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批准号:23K02340
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项目类别:Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
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资助金额:$1.16万
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财政年份:2023
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负责人:藤井 康之
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依托单位:
戦後期小学校音楽の存在理由に関する歴史的研究―国民学校期との連続性に着目して―
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批准号:18K02666
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项目类别:Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
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资助金额:$1.33万
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财政年份:2018
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负责人:藤井 康之
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依托单位:
海外基金