课题基金 / 基金详情

AI技術を活用したセルフレビュー可能なプログラミング学習支援環境の研究

AI技術を活用したセルフレビュー可能なプログラミング学習支援環境の研究
利用AI技术进行自我复习的编程学习支持环境的研究
批准号:
21K12179
负责人:
橋浦 弘明
金额:
$2.66万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2021
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2021-04-01 至 2024-03-31

项目摘要

项目成果

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中文摘要
翻译
本研究ではGUI(Graphical User Interface)プログラムに対応したセルフレビューを支援するオンラインジャッジシステムを提案し、さらに、実際にシステム運用を行って、利用者の作業履歴を収集することにより学習者がGUIアプリケーションの実装においてどのような誤りを犯し、それがどのように解決もしくは残存するのかについて明らかにすることを目的としている。研究用のシステムの開発にあたっては、昨年に引き続き研究分担者や開発に参加している大学院生との定期的なミーティングを通じて、良好な開発体制のもとに開発作業を実施することができている。プロトタイプの実装等については予定通り完了している。また、ハードウェア仮想化技術(本提案ではVMWare vSphereを利用予定)を利用した運用環境や、運用環境の柔軟な構成変更、バックアップが実施できるようになった。本年度の開発目標であるプロトタイプの試験運用によって得られた知見やユーザーからのフィードバックに基づいてシステムを改良することに関しては、試験運用の期間を十分に確保することが困難であったことから、今後の改良のための課題を明らかにすることについて一部実施が行えてない部分がある。現在までの研究の進展状況の報告や研究動向調査のために、14th International Joint Conference on Knowledge-Based Software Engineering (JCKBSE 2022)、11th International Conference on Model-Driven Engineering and Software Development (MODELSWARD 2023)、電子情報通信学会知能ソフトウェア研究会、日本ソフトウェア科学大会、電子情報通信学会総合大会などへ参加を行なった。
英文摘要
本研究ではGUI(Graphical User Interface)プログラムに対応したセルフレビューを支援するオンラインジャッジシステムを提案し、さらに、実際にシステム運用を行って、利用者の作業履歴を収集することにより学習者がGUIアプリケーションの実装においてどのような誤りを犯し、それがどのように解決もしくは残存するのかについて明らかにすることを目的としている。研究用のシステムの開発にあたっては、昨年に引き続き研究分担者や開発に参加している大学院生との定期的なミーティングを通じて、良好な開発体制のもとに開発作業を実施することができている。プロトタイプの実装等については予定通り完了している。また、ハードウェア仮想化技術(本提案ではVMWare vSphereを利用予定)を利用した運用環境や、運用環境の柔軟な構成変更、バックアップが実施できるようになった。本年度の開発目標であるプロトタイプの試験運用によって得られた知見やユーザーからのフィードバックに基づいてシステムを改良することに関しては、試験運用の期間を十分に確保することが困難であったことから、今後の改良のための課題を明らかにすることについて一部実施が行えてない部分がある。現在までの研究の進展状況の報告や研究動向調査のために、14th International Joint Conference on Knowledge-Based Software Engineering (JCKBSE 2022)、11th International Conference on Model-Driven Engineering and Software Development (MODELSWARD 2023)、電子情報通信学会知能ソフトウェア研究会、日本ソフトウェア科学大会、電子情報通信学会総合大会などへ参加を行なった。
期刊论文(0)
专著(0)
科研奖励(0)
会议论文
DOI: --
发表时间: 2022
期刊:
影响因子: --
作者: [飯山 隆章, 橋浦 弘明]
通讯作者: 橋浦 弘明
A Tool for Supporting Round-Trip Engineering with the Ability to Avoid Unintended Design Changes
支持往返工程的工具,能够避免意外的设计变更
DOI: --
发表时间: 2022
期刊:
影响因子: --
作者: [Takahiro YAMAZAKI, Takafumi TANAKA, Atsuo HAZEYAMA, Hiroaki HASHIURA]
通讯作者: Hiroaki HASHIURA
DOI: --
发表时间: 2022
期刊:
影响因子: --
作者: [岡嶋隆人, 田中昂文, 櫨山淳雄, 橋浦弘明]
通讯作者: 橋浦弘明
SpiderTailed: A Tool for Detecting Presentation Failures Using Screenshots and DOM Extraction
SpiderTailed:使用屏幕截图和 DOM 提取来检测演示失败的工具
DOI: --
发表时间: 2022
期刊:
影响因子: --
作者: [Takato OKAJIMA, Takafumi TANAKA, Atsuo HAZEYAMA, Hiroaki HASHIURA]
通讯作者: Hiroaki HASHIURA
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    AI支援ソフトウェア工学に対応したソフトウェアインスペクション環境の研究
    • 批准号:
      24K15214
    • 项目类别:
      Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
    • 资助金额:
      $2.91万
    • 财政年份:
      2024
    • 负责人:
      橋浦 弘明
    • 依托单位:
    海外基金