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変異菌と特殊発酵法により開発したMK-7低減化納豆の市販化に向けた多施設臨床試験

変異菌と特殊発酵法により開発したMK-7低減化納豆の市販化に向けた多施設臨床試験
利用突变菌和特殊发酵方法开发的MK-7还原纳豆的商业化多中心临床试验
批准号:
22K05538
负责人:
平松 祐司
金额:
$2.41万
依托单位:
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2022
资助国家:
日本
项目状态:
未结题
起止时间:
2022-04-01 至 2025-03-31

项目摘要

项目成果

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開発する『低ビタミンK納豆』の最終スペックとして、①既存納豆と遜色ない食味を有し、②曳糸性が十分保持され、③賞味期間(14日間)を通じてMK-7含有量が緑黄色野菜並みであることが必要となる。①、②についてはすでに第一段階の臨床試験前にボランティアによる客観的評価がなされ適合しているが、あらためて賞味期間中にこれらの食味・曳糸性が保持されるかを確認することを目的とした。市販納豆の賞味期限は通常最長10日であるが、家庭ではこれを超えて14日程度保存される可能性を想定し、①、②、③とも14日間の冷蔵前後での変化を検証した。①ボランティアによる食品官能性試験;健常成人ボランティア15名による官能評価を計画した(におい・風味等の項目を7段階で評価する。②レオメーター・粘度計による曳糸性・粘度試験を実施した。③保存期間中のMK-7含有量変化の検証を試みた。暫定的な結果として、いずれの評価項目も市販化を目指すに足るものであり、さらなるデータの蓄積を進めている。《ワルファリン内服患者によるMK-7低減化納豆摂食多施設共同臨床試験》についてはCOVID-19感染対策上多施設共同での臨床研究が進めにくい状況であったため、現在実施準備中である。次年度前半には各施設の倫理承認を得て臨床研究を開始したい。
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科研奖励(0)
会议论文
変異菌探索および特殊発酵により作製したMK-7低減化納豆の機能性評価と臨床試験
  • 批准号:
    19K05926
  • 项目类别:
    Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
  • 资助金额:
    $1.91万
  • 财政年份:
    2019
  • 负责人:
    平松 祐司
  • 依托单位:
国内基金
海外基金
基于9年前瞻性队列研究探讨中老年人血液维生素K与骨流失的关系及MK-7效应水平
  • 批准号:
  • 项目类别:
    省市级项目
  • 资助金额:
    15.0万元
  • 批准年份:
    2024
  • 负责人:
    张喆庆
  • 依托单位: