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社会が求める非認知能力モデルの構築と中小企業支援のための利活用法の検討

社会が求める非認知能力モデルの構築と中小企業支援のための利活用法の検討
构建社会所需的非认知能力模型并考虑利用其支持中小企业
批准号:
20K01842
负责人:
太田 一樹
金额:
$2.75万
依托单位国家:
日本
项目类别:
Grant-in-Aid for Scientific Research (C)
财政年份:
2020
资助国家:
日本
项目状态:
已结题
起止时间:
2020-04-01 至 2024-03-31

项目摘要

项目成果

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「1.デスクリサーチ(2次データ分析および文献研究)」と「2.企業サーベイリサーチ」を行う。「2.企業サーベイリサーチ」は①定性調査と②定量調査 の2つで構成される。当初は、1年目に「1.デスクリサーチ(2次データ分析および文献研究)」と「2-①.企業サーベイリサーチ(定性調査)」を行い、2年目に「2-②企業サーベイ リサーチ(定量調査)」を行う。さらに3年目はツール開発のほか、全体のまとめを行う予定であった。しかし、新型コロナ感染症蔓延のため、研究の延期を余儀なくされ、2年目に「1.デスクリサーチ(2次データ分析および文献研究)」のみを行い、3年目に対面を基本とする面接調査「2-①. 企業サーベイリサーチ(定性調査)」の一部を行い、「2-②.企業サーベイリサーチ(定量調査)」を延期した。延期の理由は、予定していた定性調査の対象企業への訪問面接が感染症予防対策のため困難であり、オンライン対応も、業績悪化や取引先との調整を含むコロナ感 染対策のために忙殺されていることを理由に延期の申し入れがあったことによる。また、新型コロナ感染症の拡大・縮小が繰り返されることで企業の業績が安定しないこともあり、企業の採用方針が定まらず、さらに調査環境の好転が見込まれなかったことも理由にあげられる。そのため、本年度は、研究申請時に行っていた予備的研究のまとめや発表、関連する研究成果の報告、論文執筆などを中心に行い、本研究そのものの成果は限定的である。
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会议论文
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